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大人のニキビをなおしてしまおう!ブログ

おとニキQ&Aや体験談を紹介しながら、エステ、ホームケア・・・肌質改善のために全力かつ徹底的に試行錯誤する日々を完全個人的な視点でゆるく綴ります!



進化型ビタミンC誘導体は、

水溶性ビタミンCの即効性と油溶性ビタミンCの浸透性、

どちらの作用ももちあわせているので「進化型」なのですが、

ただ単に「水溶性+油溶性」というわけではない、

進化型ビタミンC誘導体としての特徴が2つあります!


1.刺激ゼロ
2.スゴイ浸透力



炎症ニキビは、化粧品成分の刺激にも反応することがあります。

肌への刺激を気にせずにつかえることは、

進化型ビタミンCの大きなメリットなのです!



そして、もうひとつの「浸透力」は

進化型ビタミンC誘導体の一番の特徴です!


進化型ビタミンC誘導体の浸透力は、

水溶性ビタミンC誘導体の100倍以上、

しかも、肌の2箇所で実力を発揮します。


1箇所目→肌のバリア機能をとおりぬけて、真皮まで浸透
2箇所目→ 細胞膜を通過して、皮膚細胞の中まで浸透


肌にぬるだけで、肌の奥深くまで浸透して、

真皮から活性化するので、ターンオーバーといっしょに

メラニンを排出します。



さらに、皮膚細胞の中まで浸透できるので、

皮膚細胞内のメラニンに直接作用できるのです!



1.皮膚細胞内の活性酸素を除去

進化型ビタミンCは、皮膚細胞内にも浸透することができるので、細胞内の活性酸素に直接作用できるのです!


2.真皮から活性化

進化型ビタミンCは、真皮まで浸透して、コラーゲンの生成をたすけ、肌の内側から基礎体力をアップさせます!





つまり、「進化型ビタミンC」は、真皮で肌を活性化すると同時に、

皮膚細胞内の活性酸素に直接はたらきかけて、

炎症ニキビを改善するのです!
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おとにきWeb「進化型ビタミンC誘導体(APPS)」




炎症ニキビにつかえる抗酸化物質、まだまだあります♪

・・・つづく




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つまり、炎症ニキビケアアイテムを選ぶときのキーワードはこの2つです。

◎1:刺激のすくない抗酸化物質
◎2:ダメージをうけた肌を再生する成分



まず、「刺激のすくない抗酸化物質」をみていきます。





炎症ダメージの原因「活性酸素」をとりのぞく

「刺激の少ない」成分といって、まずうかぶのは

「油溶性ビタミンC誘導体」
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おとにきWeb「油溶性ビタミンC誘導体」


水溶性ビタミンC誘導体よりも刺激がすくないのに、

活性酸素はきっちりとりのぞいてくれるので、

炎症ニキビケアにぴったりです!



さらに、油溶性ビタミンC誘導体には、

炎症ニキビのせいで低下した肌の「バリア機能」を

おぎなう働きもあるので、

刺激によわ~い状態からの脱却にも効果アリです。




もうひとつ、水溶性と油溶性の両方の機能をもつ

「進化型ビタミンC誘導体」も、

炎症ニキビ肌に刺激なくつかえるビタミンC誘導体です。
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おとにきWeb「進化型ビタミンC誘導体(APPS)」


ビタミンC誘導体は、これまで

「水溶性」か「油溶性」かでくくっていたのですが、

この進化型ビタミンC誘導体の登場によって、

「水溶性」「油溶性」「進化型」の3種類になりました!


特徴を整理しますね☆

1.水溶性ビタミンC誘導体のウリは「表皮に対する即効性」
2.油溶性ビタミンC誘導体のウリは「真皮への浸透性」
3.進化型ビタミンC誘導体(APPS)のウリは「水溶性ビタミンC+油溶性ビタミンC」



進化型ビタミンC誘導体は、

水溶性ビタミンCの即効性と油溶性ビタミンCの浸透性、

どちらの作用ももちあわせているので「進化型」なのですが、

ただ単に「水溶性+油溶性」というわけではない、

進化型ビタミンC誘導体としての特徴が2つあります!



・・・最近の化粧品成分、かなりたのもしいでしょ?

進化型ビタミンC誘導体のすごいところ、まだまだあります♪


・・・つづく



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さて、

「肌はターンオーバーによって4週間でうまれかわる」

というのは、わたしたちの頭にすでに
しっかり染み付いている常識ですね?


ですから、炎症をおこしてしまっても、
4週間たてば、健康な肌に生まれ変わってくれるので
なーんにも心配はいりません...



と、いいたいところですが、
炎症ニキビを起こした後、色素沈着してしまったり、
ぼこっと凹んでしまった「ニキビ跡」は
4週間でなおりませんよね~?


いったい、なぜでしょう???




それは、

「炎症ニキビがまわりの細胞を破壊しながら悪化する過程で、
  新しい皮膚細胞をつくる部分まで
 ダメージをあたえてしまったから」

です。



炎症ニキビは、皮膚構造をまったく変えてしまいます。


まず、一番大きな問題として、炎症がひどくなると
皮膚細胞をあたらしくつくる層に
ダメージをあたえることがあります。


新しい皮膚細胞を生成することができなくなると、

「肌はターンオーバーによって4週間でうまれかわる」

という常識がとおらない、ということです。



肌がうまれかわらないというこの状態は、
バリア機能など皮膚が本来もつ機能が正常にはたらかず、
トラブルに対して無防備な状態です。


「おとなのニキビをなおしてしまおう!」では、
炎症をおこしてしまったときの保険ケアとして、
リスキーな状態からなるべくはやく脱出する肌つくりのために、
「皮膚細胞を生成する」ケアをとりいれることも、
炎症ニキビケアの一部と考えています。
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おとにきWeb「炎症ニキビケア」




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