どぉもぉ!ご無沙汰しております!(≧∇≦)




冗談で社長から「もっと働け!」と言われて…




やっぱ冗談でもカチンときて…




思わずネットで退職願の書き方を探してしまった、とぅるんです(笑)




えぇ…






この前、久々に時間ができて、友達と会うことになりました…






「おぉ!とーる久しぶりぃ!」






「おぅ!久しぶり!元気してるみたいやねぇ!」






「ぅんなことないよぉ!(笑)






とーるは今、むちゃくちゃなんやろ…?





また痩せた…?(笑)」






「痩せたよぉ!太ってたのもあるけど…





12キロ落ちたよ!(笑)」






「マジでぇ!




また痩せたねぇ!!





なんか…





スーツが一回り大きくなってない…!?(笑)」






「そぉなんよ…




なんかブカブカになってきちゃってさぁ(笑)





仕立て間違ってない!?って感じやない…!?」






「確かに(笑)」






「あれ…!?






携帯変えたん…?」






「変えたよぉ!マジで!(怒)」






「なんなん急に?(笑)





どうしたん…?





なんかあったん…?(笑)



彼女に折られた?(笑)」






「ちゃうちゃう





それがさぁ…







(これ以降は、食事中の方は…






ストップ リーディング!)







お腹痛くなって公園のトイレに駆け込んで、危機一髪で大ちゃんセーフだったんだけどぉ…」






「そこで携帯落としたん?(笑)」






「まっそこで落としたんだけどぉ…





あの大小のひねる蛇口のヤツあんじゃん!?





なんか少し低い位置にあってさぁ…







胸ポケからポロリ…」






「あちゃぁ…






フォーリン ポトン…」





「だったらまだ良かったんだけど…」






「ん…?これ以上の先があんの…?(笑)」






「あるんだよねぇ…これが…






マジで不測の事態!」






「何があったん?(笑)」





「仕事中でさぁ…





あのぉ…







胸ポケにクリップみたいなヤツで止めれて、電話のコードみたいに螺旋になってる紐みたいなのあんじゃん!?





それを付けててさぁ…






蛇口ひねろうと携帯が落ちるくらい腰折ってんじゃん!?







これが届くんだなぁ!







大ちゃんまで!






携帯が落ちていく様は、マジでロコモーション!」






「… …




スローモーションね…




で…?」




「大ちゃんがこんにちはして待ってんだもん!





俺、運動神経いいじゃない!?」






「んん… まぁ… いい方じゃない…」






「…っで、その運動神経の良さがアダになっちゃったんだけどぉ…





まだ間に合うと思ってさ…






思いっきり!折ってた腰を伸ばして、のけ反ったワケ!






そしたらさぁ…











フレチキスして戻ってくんだもん…



大ちゃんと…






しかも…






瞬速で戻ってくんだよ…



首もと目掛けて!






おかえりぃ!って言えなくない!?






with 大ちゃん予備軍だよぉ!





まぁ…身から出たサビだけど…






思わず避けるために…






思いっきり!裏拳で携帯をひっぱたいてしまったよ!(笑)






そしたら…






なんか飛び散るし…






携帯は勢いありすぎて…






胸のクリップも取れて…






壁にガン!







再びフォーリン…





大ちゃんの下へ…





元サヤに収まり…






完全にご臨終になられました…」






「いやぁ…腕上げたねぇ!(笑)マジで!(笑)」






「じゃあ… これ載せといてね!(笑)」





「ワシ風にアレンジするけどいい?」






「苦しゅうない!(笑)」




ということで今回載せました(笑)





ではでは…



アディダス!(笑)