彼女と楽しい食事を終え、
手を繋ぎながら夜の神戸を散歩しホテルに到着。
僕が先にお風呂に入り、彼女が上がってくるのを
いまか?いまか?と待ちわびていた。
その時、彼女はバスタオルを巻いて
部屋に入って来ました。
薄明りで見える、真っ白な肌と長い脚。
僕の息子は我慢の限界でしたが・・・
彼女をベットの中に誘い、少し話をしながら
彼女を抱き寄せ、キスをした。
彼女はもっと暗くして欲しいと言い
真っ暗では、彼女の顔も見えないなので、
彼女の顔がうっすら見える程度に明かりを調整しました。
バスタオルを外し、彼女の真っ白なオッパイが露になりました。
ピンクの乳首を愛撫しながら彼女のアソコを触り
彼女の愛液で満たし、僕の息子を挿入した。
1回目は、僕の喜び。
そして2回目は、彼女の喜び。
長い時間愛し合い、朝までゆっくりと寝ました。
とても満足で、とても待ち望んだ展開に
後悔は無いと思った。
