入院すると色々な検査が待ち受けているのは前記の通り・・・・
なに!これっと思ったのは、肺まで長い針を刺し込んで細胞組織をもぎり取る検査
小さな検査室に入ってエコーを見ながら主治医D先生が位置確認。
部分麻酔をしたと思うがもう定かでない
「行きますよ~ちょっと我慢して下さい」
恐くてその機械?を直視しなかったが結構な力で胸の上からグイグイ刺し込んでというか
金槌で叩きながら入れてたような気もする
ぼんやり肺に針刺したら穴が開いて死ぬんじゃないかな~?と思ってた
正確には縦隔という肺と肺の間なので、穴が開いてもすぐ塞がるのかも知れませんが、自分が何の病気なのか入院3日目程度では知る由もなく、退院するまで告知もされず・・・・・
血液検査は毎朝6時、土日以外毎日ありました。怖かったです![]()
腕中が針のアザだらになりまた。当時もの凄く痩せていて看護婦さんみんなにいいわ~
血管がよく見えてと喜ばれたものでした・・・・・