東京タワーの見える病室
過去の癌との闘病回顧録ですが、医師や看護婦(当時は看護師とは言わなかった)や入院患者の日常を描いています。
私が何故今頃思い出したように過去の闘病日記の様な文章を書いているのか?
多分それは自分が生きた証を残したいと思ったからかもしれません。
「東京タワーの見える病室」 とは
私の遺書です。