山田裕貴くん、かわいい😍








  ​まさかの日本語で日本人だけで実写化

ヨーロッパでも出来事なのに、日本人が日本語を喋って繰り広げる映画。


キャストが、個性的で有名な俳優ばかりで面白い。


山田裕貴、古田新太。染谷将太、生瀬勝久、など

でも私は

野間口徹さんが見れたのが嬉しい。



19世紀にウイーンで起きた実話らしい。

ベートヴェンが大好きな秘書シンドラーを山田裕貴くんが演じる。


一途な役所は、山田くんにピッタリなのよ。可愛かったな〜〜


実は小汚いおじさんだったベートヴェンを古田新太。


  ​ストーリー



耳が聞こえないという難病に打ち勝ち、かず多くの名曲を残した天才ベートーヴェン。

実際は、下品で小汚いおじさんだった。


世の中に伝わる崇高なイメージを捏造したのは、ベートヴェンの忠実なる秘書シンドラーだった。


ベートーヴェンの死後に、下品で小汚いおじさんから、聖なる天才音楽家にしたてあげてゆくシンドラー。


しかし、「我こそが真実のベートーヴェンを知っている」という男たちの情報戦が勃発。さらに

シンドラーの嘘に気づきはじめたジャーナリスト、セイヤーも現れる。


シンドラーはどうやって真実を嘘で塗り替えたのか?果たしてその嘘はバレるのか?ー


  ​途中寝てしまったが面白かったよ

セイヤーが登場してきたくらいで、眠くなってしまい。

寝てしまいましたが


全体的には面白かったです。


山田くんが可愛かったので、よし!