よる寝ている時、夢を見た。
当時、住んでいた神楽坂のマンション。
そのベランダから外を眺めていたら
空をUFOが飛んでいた。
その夢の後、
明け方のこと。
目が覚めた。
ーーー部屋の空気がなんか変わったーーー
すると
窓から何かが入ってきた。
それは、私の布団の横を通り、足元に来た。
足元に、大きな光があった。
その中に、大きな目が見えた気がした。
怖くなった。
ーーー 怖い、助けて ーーー
と、声にならない声をあげると
その光る物体がテレパシーで
ーーー 大丈夫、怖くないよ ーー
と、言った。
そのとたん
大きな愛を感じた。
とっても温かな大きな愛。
朝。
目が覚めて、
あの大きな愛のある光る存在は、確かに私の部屋に来た。
夢ではない。
と、確信していた。






神楽坂には、マンションを何箇所か引っ越しをしながら住んでいたが
UFOが部屋に中に入ってきたりとか〜
色々
あったな![]()
思い出の地。
その大きな愛ある光に、また会いたい。
また、会いにきて欲しい。
と、ずっと思っています。
