
水戸市民会館で映画&講演会
高梨由美監督の「レターパック裁判〜勇者の証〜」と「それぞれのヒーローたち」
講演会は、高樹沙耶さんの出版記念と徳島大学名誉教授大橋まこと氏の「がんの真実」
水戸市民会館は近代的だった
水戸駅から徒歩20分。結構遠いが〜〜〜
とっても素晴らしい建物だった。
水戸市民会館の外観模型
1回ロビーは櫓
4階からの眺め、筑波山が見えた
こんな素晴らしいホールで映画は上映されました
前の人の頭で前が見えないっ!なんてことはないので〜快適。音響、明かりも素晴らしい。
映画「レターパック裁判〜勇者の証〜」
この映画は、感染症の欺瞞と戦った市民の話。
感染症によってもたらされたものは、史上最大な薬害と利権に塗れた社会の腐敗。
COVID-19という病名は、日本の法律「感染症法」「予防接種法」には一切記載されていない。法律にない感染症に対する感染予防対策が行われてきたのである。全ての対策は、多重仮説に基づいた砂上の楼閣に過ぎない。
利権を生み出し後戻りできなくなった政治、医療、企業、教育。
私たちには「伝えねばらなない真実がある」
難しい法律用語がたくさん出てきて、理解できないところもあった。
反ワクの人にはぜひ、みて欲しい映画。
この映画が上映された会場の外にこれよ↓
いつの話?今、2024年11月なんだけどーー
市民会館目の前の京成デパート入り口にはこれ↓
水戸市が作ったポスターです。
これをいまだに貼っているーー
水戸市 、すげえ〜な
上映の後は監督と主演高樹沙耶氏によるトークショー
面白かった。
「患者よ!がんと戦うな!」
大橋眞先生の「がんの真実」講演会。
余命宣告とは、抗がん剤を使用することにより、あと何ヶ月の命かわかるらしい。
大橋先生が言うには
上の絵のように、歩いて診察室に行けるほど元気な人があと少しの命、なんてことはねぇ〜だろう!と、
周波数の話はとっても興味深い。
懇親会でグッツ販売ありました。















