今日も、アミの言葉を記してゆきます




「ペドぅリート、ついたよ。もし地球が自滅してしまった時に備えて、救出した人たちが住めるように用意してある世界にね。さあ、おいで」
そう言われてもあまり興味もわかず、アミへの礼儀のつもりで外をチラッと見た。僕たちは、あの温泉場の砂浜の上にいた。
夜があけかけていた。
「ここは地球じゃないか!!」
とまったく理解できずに叫んだ。
「そうだよ。ここに生き残った人たちが住むんだ」
「で、でも・・僕、別の世界かと思っていたよ・・」
「別の世界位なるよ。平和で不正のない愛の世界にね。もし破壊が起こったとしたら、我々がなんとか全滅にまで至らないようにするよ。大惨事の起こる前に救出する必要のある人たちを救い出し、その後、汚染され、破壊された惑星をきれいにして、彼らをそこに戻し、そこに美しい世界を建設できるようにするんだ。もっとも破壊することなく、そこにたどり着くのが一番望ましいけどね・・」
そう、きっと君の世界は、君の惑星の運命は、この本を読んでいる君の行動次第だろう。君が君の惑星のすべての運命の決定を下すことになるだろう_
」




では今日もカタカムナを唱えましょう!
ヒフミヨイ
マワリテメクル
ムナヤコト
アウノスヘシレ
カタチサキ
ソラニモロケセ
ユヱヌオヲ
ハエツヰネホン
カタカムナ
マカタマノ
アマノミナカヌシ
タカミムスヒ
カムミムスヒ
ミスマルノタマ
ウマシタカカム
アシタヒヒコ
トコロチマタノ
トキオカシ
闇の契約解除の宣言文
I AM プレゼンスの名のもとに
I am that I amの名の下に宣言し命令します
私は闇の勢力とこれまでに交わしたすべての合意と契約を取り消し無効にします
いかなる内容であっても
私の潜在意識へのプログラミングがあっても
すべての合意と契約は今
私の自由意志により取り消され無効になりました
私はここに
これらすべての契約と闇の勢力の影響から自由であることを宣言します
私はここに
私と光の勢力との間で
他を介入させない意識的なやりとりをすることを命じます
私はここに至高の計画と完全に合致して
私の人生が導かれてゆくことを命じます
私はここに
私とみんなの生活に幸せをもたらす奇跡が
無数に実現することを命じます
そうあらしめたまえ
そうなります
そうなります
今日もいい日だ!感謝