今日も、心に響くアミの言葉を記してゆこうと思います!




「奥の方でひざまずいてもも、この椅子にすわってもいい。ここで我々は瞑想したり祈ったりする。瞑想の方がいい。祈りは自分と神と別々だけど、瞑想は神性と一緒だ。その中に融合してしまう」



「いや、そうじゃないんだ。それも愛なんだよ。ただ低い度数の愛なんだ。
我々はそれを執着と呼んでいる。
執着ゆえに、盗んだり、嘘をついたり、殺したりする。
生き抜きたいというのは一つの愛の形だ。
でも、ただ自分自身や自分の家族、小さなグループや自分の属している団体や党や派閥に対してのみだ。
悲しいことに、そういった生き方のせいで、すべての人たちが命を失う寸前なんだ、それはみな過度の執着の結果なんだよ」



「今日まで君たちの惑星の人は、執着を通して生きてきた。
でも、これからは第三から第四の進化段階へ通過できるよう挑戦しなければならない。
もし、どうしても生き延びることを望むなら、もう執着は乗り越えて本当の愛に従わなければならない。そのほかの方法はあり得ないよ。ただ自滅が待っているだけだ。
これが宇宙の方なんだよ。
まだ分裂したままの水準がそれほど発達していない状態の時までの話だ。その後の、ちょうど君たちの世界のような段階の場合には
そのエゴイズムを放棄するか、自滅するか、道は二つしか残されていない。
不均衡でエゴイステックな愛である執着を放棄しない限り、公正で平和な世界を建設することは不可能なんだよ」
「どうして不均衡なの?」
「愛には二つのあり方があるんだよ。
一つは自分自身にむかう愛。
もう一つは他人に向かう愛だよ。
空気が入り、出てゆく、ちょうど呼吸と同じようなものだ。
執着があるときは、吐き出す空気の量よりも、はるかに多く吸い込むようなものなんだ。
すべてみんな自分のもの
もっと自分へ、自分の家族へ、自分の党派へ、
そして、その他の他人には少なく、これを不均衡って言うんだよ」





ヒフミヨイ
マワリテメクル
ムナヤコト
アウノスヘシレ
カタチサキ
ソラニモロケセ
ユヱヌオオ
ハエツヰネホン
カタカムナ
マカタマノ
アマノミナカヌシ
タカミムスヒ
カムミムスヒ
ミスマルノタマ
ウマシタカカム
アシタヒヒコ
トコロチマタノ
トキオカシ![]()
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アイアムプレゼンスの名において
私の魂の名において
ソースの名において
すべての光の存在の名において
私は
闇の勢力とのすべての
初期契約を取り消し
無効にします
私の闇の勢力との
すべての初期契約は
今、取り消され
無効になりました
これらの契約から生じる
過去・現在・未来における
あらゆる結果が今
無効になりました
そうあらしめたまえ
そうなります
そうなります
今日もいい日だったなあ〜感謝

