アミ小さな宇宙人の本の中から

心に響くアミの言葉を記して行きます。


ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ

「我々を愛から引き離しているエゴという自分の醜い部分には、それを支えて縛り付けている根があるんだ」

「その根って?」

「一番大きな本質的な欠点だよ。我々にはいくつもの欠点があるけど、その中で一番重症なやつだ。それがガッチリとエゴを支えているんだ。ちょうど土に埋まって外からは見えない木の根のように、自分で見つけるのは容易いことじゃない。他人の方がずっと見つけやすい。でも他人から知れを知らされると、自分を美しいと思い込んでいた“醜い幸せ者の小さな人“と同じように、我々の可哀想なエゴはその支えを失って、我々は死ぬほどショックを受けるよ」

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「ある程度までの水準の人生において、エゴは一種の“究明具“のような保護者的な役目をしている。でももし、もっと上の水準に進歩したければ、その重い“救命具“つまりエゴのことだけど、それを一緒に持って行くことはできないいんだ。まず、一人で泳ぐことを学ばなければならない。いつか、

二社択一しなければならない時期というものがやってくるんだよ」


恋の矢恋の矢恋の矢恋の矢

「本来、自然に進んでいくべき惑星の変化の過程というものが、人々の抱く邪悪な感情・思想や行為が原因となって、とても忙しなく、早められているんだよ。人々が宇宙の調和(ハーモニー)に根ざした生き方を始めない限り、ゆっくりと自然に進べきこの変化は、非常に暴力的に破壊的になってゆくよ。そいでもまだまだ、たくさんのことができるよ。人命が失われるのを最小限に食い止め、全滅を避けるためにね_」

「それは世界の終わり_ということ?」

「或いは始まりかもしれない。それは君たち次第だよ。この最後の試練を乗り越えられなければ、このまま変わらなければ、それは週末を意味してくる。自滅ということだ。でも、すべて神の望むように生きるようになれば、それは本当の天国の始まりになるよ」


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「死なんて、どこにも存在していない。神がそんなことを赦すほど悪だと思っているの?ただ状態の変化があるだけで、魂は永遠なんだ。未開文明の人たちは前世の記憶を維持したまま肉体が変わるということを許されていない。それが死という幻想を生み出すんだ。でも文明世界の人たちは皆過去の記憶をはっきり覚えているんだよ。」

ビンかはうっとリトして聞いていた。

「じゃ、上の世界にはどうしても行かなくちゃならないね」

「その通りだよ。でも、繰り返すけど、それは自分で手に入れなくちゃならないんだ。努力なしには何も手に入らないからね」


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ流れ星スター!





サムネイル

​アミの言葉は〜
わかるような〜わからないような〜〜^^

では今日はカタカムナを唱えましょ





    

​ヒフミヨイ
マワリテメクル
ムナヤコトアウノスヘシレ
カタチサキ
ソラニモロケセ
ユエヌオオ
ハエツイネホン
カタカムナ

マカタマノ
アマノミナカヌシ
タカミムスヒ
カムミムスヒ
ミスマルノタマ

ウマシタカカム
アシタヒヒコ
トコロチマタノ
トキオカシ


今日もいい日だ!感謝