ひょんなことから発売日の一日前に手に入ったので早速1時間ほどプレイ。

明日には売りに行こうかと思います。


というのも、確かに錯視アクションパズルとして上手に作られてるんだけど

操作性に難があったり、考えることに加えて正確にコントロールする力も必要なのが辛い。

面によってはちょっと理不尽に感じる時もある。


そもそも錯視に対する印象って個人個人で違うし、だからこそ錯視なんだよなぁ。

テーマとしては最高に面白いのに、ゲームにする方法が悪かったのか、そもそも向いてないのか。