朝が暗くて、朝か夜かわからない感じ 笑


  夏  「だい、お肉は食べるんやなぁ」
だい「だって美味しいんだもん」
むぎ「お魚も食べんとあかんよ」
つく「そだよ、なんでも食べないと」

朝はビーフをみんな完食しました



帰ってきてから、





  夏  「晩はマグロやなぁ」
つく「これ美味しいよね」
むぎ「シラスも入っとるな」
だい「ちっちゃいお魚美味しいなぁ」

晩もみんなで完食でした


だい「たくさんたべたら、眠くなった…」


  夏  「あとは寝るだけやなぁ」


むぎ「父ちゃん、も少し遊ばへん?」
  父  「どないしよかなぁ?  も少し遊ぼか?」


つく「父ちゃん、こちらへどうぞ」
  父  「はいはい、ほんなら遊ぼか」

この手の動きが絶妙でしたウインク
朝は雨が降る月曜日でした


つく「お兄ちゃんがむぎちゃんを追っかけてる」


  父  「止めときや!」
だい「僕は遊んでほしいだけだもん」
むぎ「あたしは嫌やねん!」


むぎ「だきはホンマにしつこいんや」
つく「しつこい男は嫌われるよ」
だい「ごめんなさい…」


  夏  「だいはまだ子供やねん」


だい「子供でスミマセンね…」


  夏  「拗ねとるで 笑」
むぎ「しゃあないなぁ、遊んだるわ」

下の子には甘いむぎちゃんと夏ちゃんですウインク
夏ちゃんは時々寝る場所を変えて匂いを付けていきます


  夏  「ここはそろそろええやろ」


むぎ「次は何処に行くんやろ?」


だい「爪砥ぎかなぁ、ここは違うも思うよ」


つく「夏お姉ちゃんはここには来ないなぁ」



で、夏ちゃんの選んだところは?





  夏  「今日からここや、だいの匂いが付いとるな」


  夏  「その次はここやな」

夏ちゃんはあちこちに自分の匂いを付けていきますウインク
家で一番の猫らしい猫なんです 笑