①私は価値がない。
だから親に理解されないし、
愛されなかった。
②私は価値がある。
だから親に理解されるし、
愛された。
③私は価値がない。
しかし親に理解されて、
愛された。
④私は価値がある。
しかし親に理解されず、
愛されなかった。
私の価値と、
親が愛せるかどうか。
親の未熟さ。
親の幼稚さ。
これは分けて考えるものかもしれない。
価値があるから子どもを愛するのか?
価値がないから子どもを愛さないのか?
子どもは存在してるだけで、
そこにいるだけで、
愛されるものではないのだろうか?
私が愛されないのではなく、
愛すだけの技術や能力が、
親にはなかっただけなのかもしれない。
くそがよおおおおお!!!!!!!
おわり。