小1から宗教二世として生きるのが当たり前。



小6から中3まで不登校。



不登校の間は草野球とゲームをして過ごす。



高校受験に落ちて、1年間浪人。



通信制の高校に3年間通う。



高校の1年目は夜間部、2年から昼間部。



指定校推薦の面接と小論文だけで保育教育系の大学に入る。

大学は親の誘導により決めさせられる。



就職の時期に就活するも、行きたくない進路だったので逃げて引きこもる。



そんな時期にたまたまある人にうちで働かないかと声をかけてもらい就職するも、半年で飛ぶ。



ニートになり配信者として2年活動する。



見かねた父がうちの会社で働けと強制的に働くこととなる。

友達は高校時代の1人だけ。





母親は境界知能を疑うぐらい騙されやすい。
宗教、ネズミ講、高額教材、高額家電など。



父親は発達障害を疑うくらいキレやすく、暴言を吐き、宗教に傾倒し、家庭をかえりみない。



姉も発達障害の疑いがありそうで精神的におかしい。





これが現実の自分。




おわり。