プチ不調から、1度は復活しそうだったとのちゃんですが、

残念ながら復活できませんでしたチーン

 

 

チモチモ量がどんどん減っていき

だらだら、だらだら、するばかりなりショボーン

 

 

 

 

   

 

 

でも、おやつを食べる食欲はあって

うんPもおちっこも出ているので

お腹イタイではなさそうです。

 

 

症状としては、

歯が伸びて食べられなくなった時に似てるのですが、

歯は3月31日に処置したばかりなので、まだ2週間。

 

 

かかりつけ医に電話で相談して、

昨日、朝イチで受診して来ました🚕

 

 

 

病院の待合室で緊張マックス

 

 

 

 

 

 

 

診察してもらい、鬱滞ではなさそうなので、

カメラで口腔内チェック。

唾液が多かったことと、カメラでは見えない場所もあるので

鎮静をかけての口腔内チェックとなりました。

 

半日お預けして、夕方ピックアップに行きましたランニング

 

 

口腔内チェックの結果、

食べられなくなるほど歯は伸びていない。

潰瘍や傷もない。

なので、牧草が食べられない原因は口腔内には無い滝汗

 

でも、ほんの少し伸びた歯や、これから伸びそうな歯は

削ってくれたそうです。

 

 

原因が特定できないまま、取り敢えず5日間

ペリアクチンとガスモチンを飲ませて

様子を見ることになりましたニコ

 

食べてくれるようになるといいのですが。。。

 

 

 

 

たのんますよねー

 

 

 

別件ですが、

朝、病院に向かっているタクシーの中で、

朝陽が当たったとのちゃんの瞳が、青白く見えました目

 

白内障かな!?

 

 

診察ついでに診てもらったところ、白内障と診断されました。

白内障自体は、年を取ればなるものなので、仕方がないのですが、

合併症の緑内障、ぶどう膜炎は失明する恐れがあるので

進行を遅らせるための点眼を始めることになりましたぐすん

 

 

もうひとつ、以前記事にもしましたが、

気になっていた瞬膜の腫れ(チェリーアイ)

第2かかりつけ医では、問題ないと言われましたが、

それでも気になっていたので、

こちらの第1かかりつけ医でも診てもらいました。

 

 

 

 

その結果、やはり瞬膜は腫れていましたぼけー

瞬膜が腫れる原因は、胸部疾患(心臓病、胸部腫瘍)と

男性ホルモンによるものが多いそうです。

 

 

3月末に撮ったレントゲン写真では、心臓肥大等はないので、

また日を改めて、近いうちに心臓の検査をします。

 

 

歳を重ねれば、病気が増えることは想定内なのですが、

こうやって目の前に突きつけられると、やはり辛いものがあります。

 

 

若い頃の病気は、治療すれば治るという希望の光がありましたが、

加齢が原因で、治らない病気とは一生付き合っていかなければなりません

 

 

とのちゃんをお預けしたあとの帰り道、涙が溢れてしまいました。

老いてゆくとのちゃんには愛おしさが増すばかりです。

 

 

 

ずっと拝読させて頂いていたリトちゃん

寂しいです。

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

今日はコメントお休みします。