今日は雨の熊本ばい(||-д-)チ  ン
やっぱ雨はのさんな〜〜い!!

今日は胃腸の調子も、あんまよ〜なか(;^_^A アセアセ・・・
 流行りに乗ったかねww

胃腸の調子は悪かばってん、明後日はお世話になってる会社の忘年会にお呼ばれ〜〜(≧ω≦。)プププ

そこで、御樽ば準備しよって思い出した…

御樽て熊本だけ?九州だけ?

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まぁ、熊本が発祥??
みたいだけど(;^_^A アセアセ・・・
貴方の街はどんな??


御樽とは?御樽の意味とは?

簡単に言うと御樽とは、忘年会、親睦会や歓迎会などに招待された人が出すお金になります。

幾ら歓迎会や親睦会に招待してもらっている立場と言っても、タダで飲食するとかなり気が引けます。
その場合、招待して頂いた心付けとして、『御樽料』、『御樽代』など、幾らか支払うお金を『御樽』と言います。

又、会社の上司が他の人よりちょっと多めに支払うお金も『御樽料』とする場合もあります。

御樽料の意味として、心づけとして『これで存分に酒宴を楽しんで下さい』の意味です。

御樽料、御樽代の書き方(のしの書き方)

御樽料、御樽代の表書き・のしの書き方に迷ってしまいますよね。

御樽料は、のしに『御樽料』と表書きをして封筒・ご祝儀袋に入れて渡すだけでも良いかと思います。

又、他の封筒表書き・のしの書き方ですが、心ばかりの気持ちを表す言葉として、『ご挨拶』『花一輪』『松の葉』など、色々な表現があります。

TOPで使い分けては如何でしょうか?

因みに、『寸志』は目上の方が目下の方へ包むお金です。上司→部下でもない限り『寸志』は使わない方が宜しいかと思います。

御樽の風習・由来

御樽料、御樽代の風習は、九州、熊本由来の風習です。

元々は、結納の祝の席に、朱塗りの酒樽を祝い酒として持参した風習が由来らしく、
今でも酒樽の名残として、『御樽』と言うみたいです。



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たーだ気になっただけww

ならね〜〜!!