引越しやら何やらであわただしい日がやっと落ち着きました
 (結構長い期間)

 さて、今日は珍しく早い時間に目が覚め
 ネット見ていると、「遠藤アナ熱愛発覚!」とネットで記事があり
 遠藤アナって誰?(ファンの人にはすみません)ということで
 フジテレビのHPへジャンプ!
 ふーんこの人か、と確認した後に、男性アナウンサー陣のコメント
 を見ていました。
 見てみると、結構「慶応」と「早稲田」が多いんだなとか「電気通信大学大学院」
 出身とかもあって、またアナウンサーのコメントも個性があって楽しませていただきました
 コメントをみていて性格似てるかな?と思ったのが「渡辺アナ」でした(顔は置いといて!)

 ドラマ「プロポーズ大作戦」の一こま・・・
 
 れい「あの時・・涙流してたときのわけ聞かないんだね・・・」
 多田さん「知らないれいがいてもいいじゃない・・」(だったかな)
       「ふられて坊主にしたり・・」
 すると・・・

 妻「ふられて学校休んだよね~」とひとこと・・・
 そう!以前の彼女とのこと。
 
 妻は何でも知っている!
 
 もう人生の半分以上は妻と知り合ってからの時間である。

 どうぞおてやわかに(#⌒∇⌒#)ゞ
 昨晩、医療・福祉をテーマとした、異業種交流会が開かれました。
 主に新規開業者をサポートすることを主な目的として
 新規開業者の情報を共有し、それぞれの得意分野で
 開業までのサポートをしてゆくというもの。

 セミナー後の親睦会ではじめはかたかった雰囲気も
 アルコールの助けもあってかだんだんと打ち解けて
 いろいろな情報を共有することができました。
 ほんと刺激的な貴重な時間をすごすことができました。
 
 医療・福祉の分野は本当に勉強不足。
 皆さんにお役に立てるようがんばらなければ・・
 自分の分野でなにができるのか・・・
 よく考えて、交流会の成果が出るようにしていきたいです。
 
 私は妻と二人暮しだ!
 妻は17時に仕事を終え(遅れることもある)、帰宅する
 そして、仕事着を脱ぐまもなく、ご飯のスイッチをいれ
 時には洗濯をして、晩御飯の準備を始める・・・
 
 そこで、同時に始まるのが次の日のお弁当の製作である。
 妻は、前の晩に作っておいて、冷蔵庫で保管後、朝は
 それぞれが持っていくことになっている。(ちなみに私は7時半ごろ帰宅)
 
 その一連の流れを毎日平日は90分前後で行っている。
 皆さんは当たり前と思うかもしれないが、私は

 すばらしいとともに感謝している。

 そのすごい妻は、最近太ってきたおなかが
 よほど気になっているらしく、トレーニングをすると言い出した!

 私は、私が持っていた雑誌「ターザン」の筋トレ法を参考に約30分の
 トレーニングのアシスタントとして手伝い?をさせてもらった。
 (最後のほうは足がつっていたが・・・無理もない。ほとんど運動らしい
  運動をしない妻なので・・・)

 いつもありがとう!そしてこれからもよろしく。(to妻)
             
 

 小学校6年生の卒業を間近に控えた

 ある日・・・

 当時の先生が、「卒業の記念に色紙に君たちが好きな言葉を

 先生が書いてやるから、それに先生と撮った写真を

 つけて記念としましょう」言い出しました。


 しばらくすると、みんな好きな言葉を先生に伝え

 色紙に先生の立派な毛筆で書いてもらっていました。


 私は、そのとき本当に言葉が思いつかず、ずっと悩んで

 いました。すると、先生が近づいてきて・・・・

 「思いつかないのか?先生が贈ってやろうか?」

 といってくれました。私はすぐに「はい」と答えました。

 先生の机に行き、先生の筆先を見つめていると・・・

 「忍耐」という言葉が色紙にかかれました。

 お前にはこれだなっと一言・・・・


 それから20年が過ぎその言葉は自分が失敗したとき

 や物事がうまく運ばないときなどに必ず頭に浮かんできます。

 ときどき我慢がきかなくなることも時々・・・・

 私の失敗の原因のほとんどは我慢切れ。

 せんせいはその時から、私の我慢のなさに気付いていたのでしょう。

 先生に贈られた「忍耐」を胸にがんばって行きます。(to せんせい)


 

 北尾吉孝氏の書いた「何のために働くのか」のなかに

 表題の「自分なりの死生観を持つ」というくだりがありました。


 これを読んで妙に考えさせられるところがありました。

 このくだり

 「昔は、平均寿命が短かったため、人生の早い時点で親の死

 と出会い、それを見つめることができました。」

 そして死を身近に感じ、日常の生活をおくっていくことで

 精神的な成熟が図られるというものでした。


 私自身、父親と妹を幼いとき(物心ついてから)に

 亡くし、死というものはいつも身近なものとして生活を送ってきました。

 死というものを身近に感じながら生活していて、一番思うことは・・・

 

 「自分に残された時間」です。


 父と妹は、「自分に残された時間」を意識して生きるという

 心構えを遺してくれたんだと思います。

 

北尾 吉孝
何のために働くのか

 

朝、いつものように、通勤電車にのっていたのですが
きょうはいつもと違って、電車に乗っている人の
行動がなんか目に入る日で・・・
特にマナーが。

電車の後ろのほうからなにも言わず
ぐいぐいと人をかきわけて前に出てくるおばちゃんが2名
(都会だと当たり前なんでしょうけど・・・)

降りる直前に両替する人・・・
降りる合図の”ぴんぽ~ん”を鳴らさずに、すぐ発車しようとした
電車を後ろから「すみませ~ん」と悪びれない様子で呼び止めて
電車を止める人・・・

きょうはいろんない人がいたな~
最後に、両替のところでじーっと両替したお金が出てくるところ
を見ていたこども!(何かかわいかったですけど)

今日は乗っている皆さんと”波長”が合わなかったのでしょう。
でもちょっとこんな書いている間、自分はやってないよなあと
自問自答しながら書いてる自分です。


 会社から帰ってきて、テレビを観ていると
 今日この頃の政治への不安を題材にした
 VTRが流れていました。
 そこで、町の人が一言・・・

 「美しい国をつくるまえに
   不安のない国をつくってほしい・・・」

ん~座布団2まいっ!

消えた年金問題。解決策はすごく難しい
自分なりにも考えてみるのですがいつも袋小路。
みんながハッピーになる解決策お待ちしてます。
               (by国会議事堂)?


 今日、会社で会議がありました。
 今日の事案は、企業の業績を測る指標としてなにを採用するかというものです。

 会議のまえ我々部下たちは、これを採用しようということを決めていました。
 案の定反対にあうのですが・・・

 上司の言葉を聴きながら、「なんか結論を急いでたのかなあ」
 と感じました。言いくるめられたのかも知れません。
 しかし、強く反対する理由もなかったのも確か。
 会議のあとも「あれでよかったのかな?」
 「あれで、会社は正しい方向に向いたのかなあ」と考えつつ
 会議室を出たのでしたが、結果はあとでイヤでもやってくるので
 そのときを首をなが~くして待っていればいいだけの話です!
 (もちろん、それまでの間に”もしも”に対しての対策は必要です)

 今日の事案は、急いで決定する事項ではなかったのかもしれません。
 「もっと、じっくり考えないと!」と言葉が、どこからか聞こえてきた感じです。
 また、あしたから「ゆっくり」と「急ぐ」を胸にすごしていきたいものです。
 今日、某ホテルで友人の結婚式がありました。
 
 その中で・・・・

 粛々と進む披露宴・・・・

 目の前を・・・ちょろちょろ・・・ちょろちょろ・・
 一生懸命写真を撮っている男性・・・・
 50歳くらいでしょうか?

 んっ

 か○ら?

 その後も会場を縦横無尽に駆け回っておりました。

 本当に結婚おめでとう!