値上げの連鎖により、異常な物価高になっています。

物価高は飲食料品だけではありません。 

世の中のほぼ全ての物品やサービスが値上げの連鎖により物価高になっています。

消費税は法律で税率を上げなくても、値上げや物価高になると、消費税の額は自動的に上がる仕組みです。


※土地など消費税法で非課税と規定されているものはありますが…

その消費税が国庫に自動的に入っているのです。

値上げの連鎖が始まってから、物価高によりとんでもない額の消費税が、毎月国庫に自動的に入っているのです。

一般国民はその事実を知りません。
しかも、その消費税が何に使われているのか不明です。

これらは国もメディアも一切公表しません。

飲食料品の消費税だけに焦点を絞っても、根本的な物価高対策にはならないのです。

飲食料品の消費税を0%にしても、税抜きの飲食料品そのものの価格が上がっているので、そこにメスを入れなければ飲食料品の物価高対策にはなりません。

庶民は物価高により苦しんでいますが、国の財政は潤っているのです。


8%から1%ピッタリ価格は下がりません。

それどころか、対策前より価格が上がる可能性があります。


値上げの連鎖が止まらず、飲食料品は今年だけで2万品目の値上げになります。

高市政権の消費税1%は物価高対策にならないのです。







高市政権が掲げる物価高対策をどうお考えでしょうか。


来年4月から飲食料品の消費税が2年間1%になります。その他の物品小売やサービス業は現状の10%のままです。


消費税は税抜の本体価格に飲食料品なら8%の税率を乗じて算出します。

店頭小売価格は、本体価格にその消費税を加算した金額を値札に表示することになっています。消費税込みの金額を表示するのが原則です。

本体価格+消費税=店頭小売価格

消費税率が変わると、お店には値札を貼り替える手間がかかります。

現在では5年前から始まった値上げの連鎖により、消費税加算前の本体価格が大幅に上昇した価格になっています。

例えば、コンビニのおにぎりが5年前は税込100円だったのが今では値上げの連鎖により税込200円になっています。

話を分かりやすくするために、計算は消費税0%としてご説明します。


計算
税込200円になったおにぎりの消費税を0%にすると、本体価格はいくらになるのか計算してみます。

200×100÷108=185円
消費税を0%にしても、185円という高額のままです。

高市総理の悲願であった飲食料品の消費税を0%にしても、値上げの連鎖が始まった5年前の価格には戻りません。

飲食料品の消費税を0%にしても、消費税を加算する前の本体価格が、値上げの連鎖により上がってしまっているのです。

消費税を1%にしても店内飲食(イートイン)は従来通り10%です。
アルコールも従来通り10%です。


居酒屋などお酒がメインのお店に行って、飲食料品をテイクアウトをする人はいません。牛丼屋ではテイクアウトの行列が出来て、店内飲食が激減することが予想されます。




しかも消費税1%は2年間の限定措置です。2年後には、飲食料品の消費税率は8%になります。

竹下政権が強引に消費税法をねじ込んだ時から現在に至る税率は、3%→5%→8%→10%と小刻みに増税してきました。


それが飲食料品の消費税1%実施から2年経過後には8%になります。すなわち7%の増税になります。これは消費税を導入して以来初の大増税です。消費税1%に馴染んだ店も消費者も大混乱に陥ります。


消費税1%は富裕層も同じです。富裕層は飲食料品の物価高を気にしていません。


生活保護や年金だけで暮らしている人、所得の少ない人に給付金を支給するのが、最も効果的で迅速な方法です。


結論

飲食料品の消費税1%で物価が下がった、という実感を得られるのでしょうか。中東情勢もあり、来年4月迄にさらに物価高になっている可能性があります。しかも、消費税1%は財源なき減税です。






ただいま食事ダイエットで減量中です。

昨日の食事で、しくじりました(汗


朝メシは、たこ焼き1個のみ。

昼メシは、スパイシーキーマカレーが食べたくなり、ネパール人のカレー屋さんに行きました。





いつもカレーを食べる時は、ご飯は半分にしてもらうのに、言い忘れました。
ご飯は三分の一食べて、あとは残しました。

昨日は仕事はお休みだったのですが、仕事が溜まってしまい、全力で仕事をしたらだいぶ片づきました。 
休日に仕事をして、頑張った自分へのご褒美に美味い物を食べに行こうと決めました。

ファミレスではメニュー高目のロイヤルホストに行きました。
ハンバーグとサラダを食べました。
これが大しくじりの始まりです。





ロイヤルホストで炭水化物を摂っていないので、20分経っても満腹感が来ません。
そこで、帰り道にあるイトーヨーカドーの惣菜コーナーに行って、コロッケ2個とカキフライ5個入りを買いました。

帰宅してそれを食べたら満腹になりました。
これが大しくじりで、コロッケ1個だけでよかったのです。

そのあとテレビを観てたら寝落ちして、目が覚めたら胃がもたれててお腹が痛くなりました。

すかさずパンシロンを飲みました。




炭水化物は、100グラム食べて20分すれば血糖値が上がって満腹感が来ます。
今思えば、ロイヤルホストでライスを付けて、半分残せばよかったのです。

そうしなかったのが、しくじりの始まりです。
カロリーの高いコロッケとカキフライは要らなかったのです。


という実にくだらない話ですみません。

m(_ _)m





ここで言うセフティーネットとは生活保護のことです。

高市政権は、物価高対策最優先と公言しましたが、最優先事項が最優先になってなく、いまだに具体策は決まっていません。

高市さんは、飲食料品の消費税0%は私の悲願と言いましたが、悲願と言ってるだけで消費税法の仕組み的に0%を実施するのは不可能です。





現在の日本は富裕層、中間層、貧困層に分かれています。

富裕層の人は物価高は気にしてないと思います。

貧困層の人は日本という国は生活保護があるので、一定の要件を満たせば最低限の生活が出来ると思っています。

問題は現在の異常とも言える物価高です。

5年前はコンビニのおにぎりが100円だったのが現在は200円になっています。

生活保護で保険適用の病気や怪我の治療は無料になっても、スーパーやコンビニの飲食料品は無料になりません。

高市政権は、物価高対策として来年4月から飲食料品の消費税1%を掲げています。


貧困層がそれまでの間、実際にどんな生活になるのか高市政権の眼中にありません。


来年4月までに値上げの連鎖が止まらず、今よりも物価高になってる可能性があります。

しかも、飲食料品の消費税1%は2年間限定措置で、2年経過後は8%になります。

1%で2年間しのいできても、実質7%の消費税増税になります。

竹下政権が無理矢理消費税法をねじ込んでから消費税率は3%→5%→8%→10%と税率を上げてきましたが、いきなり7%の増税は一度もありませんでした。





富裕層以外の人は、消費税が8%になると飲食料品の購入で大混乱になることが予想されます。

結論として、生活保護があったとしても、まともに暮らしていけません。


現在の異常な物価高により、生活保護では飲食料品が買えず、餓死者や自殺者が増えている現状があるらしいです。※未確認です。


メディアはこのことが仮にあったとしても事件性は無いので報道はしません。

または、高市政権の支持率を落とさないために、国からの圧力で報道できない可能性もあります。※憶測です。


物価高にスライドして、生活保護で支給される金額も決まれば良いのですが、現実はそうなっていないようです。


物価高を解決するしか方策はありません。








太陽の寿命はあと約50億年といわれています。50億年後には、太陽は膨張し赤色巨星になって金星を飲み込んでしまいます。地球は灼熱地獄となり、地球上の生命体は絶滅します。その後、太陽は収縮し、白色矮星となり次第に温度が下がり、低温の黒色矮星になって恒星としての終焉を迎えます。その密度は、サイコロの大きさでたとえると、40万キログラムというとてつもない質量密度の天体になります。太陽クラスの大きさだと、中性子星やブラックホールにはなりません。

太陽の寿命である50億年後には地球上の全ての生命体は確実に絶滅するのです。このことが現代天文学でほぼ確実と分かっていながら、何故、人類は日々、勉強し、仕事をし、新技術を研究開発し、みな一生懸命に生きようとするのでしょうか?
50億年後には確実に地球上の生命体は絶滅するのです。人類以外の生命体には知性がないので分かっていませんが・・・






スタートレックのように、ゼフレムコクレーン博士が半物質を使用したワープ航法を開発し、ワープ5で航行できるのならMクラス(人間が生存可能な規模環境の惑星という設定)の惑星に移住することも可能でしょう。また、バルカン人が既に地球に来ていて、地球滅亡前に他の惑星に移住できる技術を伝授してくれるのなら、ノアの箱舟のごとく地球滅亡前に移住することは可能です。バルカン人いわく、地球人をディープスペースに行かせるのは、まだ時期尚早とのことです。なぜならば、現在の地球人は感情を制御できずに、争いや戦争を地球外生命体と起こす可能性があるからです。実際に、地球上のあちらこちらでいまだに戦争を起こしています。

富士山五合目に行った際には、是非、夜空を眺めてください。美しいミルキーウェイ(天の川)を見ることが出来ます。我が銀河系を天の川として内側から見ることが出来ます。銀河とは渦状の無数の恒星の集まりで、その中心は巨大ブラックホールではないかといわれています。無数の恒星の求心力となり得るのは、巨大ブラックホール以外には考えられないからです。地球から見ると、いて座付近が銀河の中心方向なので、天の川がより濃く見えます。地球は、直径約10万光年といわれる銀河のほんの片隅に存在する太陽系の一惑星です。





では、銀河の大きさの話をしましょう。
光にも光速といわれるように、速度があるのです。光速とは秒速30万キロメートルで、よくたとえられるのが1秒で地球を7周半する速さです。1光年とは、光の速度すなわち光速で一年かかる距離のことです。1光年という距離は約10兆キロメートルです。銀河の大きさは約10万光年といわれています。光の速度で、銀河の端から端まで行くとなると10万年かかるという意味です。距離的には、10兆キロメートル×10万年ということになり、時間的には光速で10万年かかるということです。これを天文学的数字というのです。地球から太陽の平均距離を1天文単位といいます。天文単位や光年という単位を使わないと、銀河や宇宙の話はできないのです。

我が銀河のお隣の目視可能な有名なアンドロメダ銀河(星雲)でさえ、239万光年のはるか彼方の距離にあります。地球上で今見ているアンドロメダ銀河は、実は、239年前の姿なのです。現在のアンドロメダ銀河の姿を見ているのではないのです。239年前の過去を見ているのです。これは、光にも速度があるからです。地球から最も近い恒星であるケンタウルス座のアルファ星までの距離は約4.3光年といわれています。4.3光年というとロケットで近い将来行けそうな気がしますが、距離的には、10兆キロメートル×4.3年ということになり、時間的には光速で4.3年かかるということです。4.3光年とは、地球を10億回(7周半×60秒×60分×24時間×365日×4.3年)周回する距離です。





朝起きるのがつらくないですか?
一仮説ですが、人類は地球外生命体であるという説があります。
これは人間の一日の生活周期(体内時計)が25時間であることによります。地球の一日の時間は24時間周期で1時間のズレがあります。この1時間のズレが、人類は地球上で進化した生命体ではないという仮説の背景になっています。この説以外にも、人類は地球外生命体であることの可能性が否定できないのです。ダーウィンの進化論が人間だけにはあてはまらないのです。チンパンジーの次にいきなり人間に突然変異しているのです。もし、チンパンジー→アウストラロピテクス→クロマニョン人という進化の過程をたどっているのなら、なぜ彼らの存在痕跡が大量に出てこないのでしょうか。ミッシングリング(失われた輪)といういまだに解明できない謎です。進化論による輪が、チンパンジーと人間の部分だけがどうしても繋がらないのです。人類は地球外生命体であると考えれば一応解決がつきます。地球以外の他の星系にも生命体がいるということにもなります。この広大な銀河に、また広大な宇宙に、唯一地球だけ生命体が存在すると考えること自体がむしろナンセンスなのです。

では、人類はどこから来たのでしょうか?
また、何故、地球外生命体が地球にやって来ないのでしょうか?
既に地球外生命体が来ており、アメリカ、NASAとはコンタクトをしているのでしょうか?

ビックバン理論を提唱した、スティーブンホーキング博士のビックバン方程式にも、定数として「神」が出てきてしまうのです。ビックバン以前の「無」の世界の説明がつかないのです。天文学は非常に面白い学問です。しかし、いずれ人類が直面する学問でもあるのです。50億年先のことといえども、無関心でいてはいけないのです。

宇宙にロマンを馳せていると、「人間とはなにか?」という疑問が必然的に沸いてきます。現代と江戸時代とを比べてみてください。たかだか、約四百年という短期間で人類の技術・文明は飛躍的な進歩を遂げてきました。二千年後、一万年後にはどうなっているのでしょうか。人類が生存できる地球環境が継続するのであるならば、想像もつかない技術の進歩を遂げていることと考えられます。人類の可能性は未知数です。ただ、現代の人類は、まだまだ未熟未発達な原始的生物だということを忘れてはいけないのです。感情を制御し、抑制することが出来ないのです。結果、犯罪や戦争が起きるのです。

現代科学では、人類は、太陽の終焉とともに滅亡します。ビックバンにより現在膨張し続けている宇宙が、いずれ収縮し始めるという説もあります。
もし、人類滅亡を免れたとして、いったい人類はどこに向かっているのでしょうか?
人類の生存目的とは、なんなのでしょうか?

ソクラテスやプラトンは、資産家生まれで働く必要がなかったので、生涯哲学に没頭することができたのです。現代人のほとんどは、日々の仕事や生活に追われ、哲学どころではありません。果たしてそれでよいのでしょうか?
たまには、宇宙にロマンを馳せて、哲学に没頭してみてはいかがですか。


(参考)
中学生のときに天体観測をしていたら、そこには無いはずの2等星くらいのオレンジ色の星(点)がありました。絶対にあり得ないので眺めていたら、突然、ジグザグにかなり早いスピードで動き始めました。瞬間移動もしていました。その後、何度かジグザグに動いて瞬間移動をし、消えたり現れたりしていました。5分間くらいの出来事だったと思います。人工衛星の観測をしたことがあるので、そうではないことは分かっていました。翌日に気象台に電話をしたら、「ボクね。それはUFOではないよ。気球だよ。」と言われました。気球が、夜空で2等星なみの発光をして、ジグザグに動いたり瞬間移動するはずがありません。それ以降、オレンジ色の点が気になり、毎夜自宅のベランダで横になって夜空を眺めていました。すると、約一週間後に、また同じ現象が現れました。これが地球外生命体によるものではないならば、人類が密かに行っているなんらかの秘密実験かもしれません。

先週の日曜日に10年ぶりくらいに、シロギス釣りに行ってきました。
なにせ久しぶり過ぎて、何もかも忘れていました。

そんな状況だったので、写真を撮る余裕が全くありませんでした。

小学生の時の釣り仲間3人で行って、その中に名人級が1人いました。
ボクは、名人のやってることを見て思い出しながら釣りをしました。

名人は釣り姿が板についていて、見ていて流石に上手いと思いました。釣れパターンを見つけると、安定して釣り続けることが出来ます。


これはエリアトラウトに共通するものがあります。

3人で90匹くらいの釣果でした。本来ならリリースすべきピンギスもキープしてしまい、これは釣り過ぎで捌くのが大変でした。


これは型のいいものを並べたものです。



これは天ぷら用に捌いたものです。

玉子が入ってますね。



これは骨煎餅用のものです。





さすがにキスの天ぷらは絶品でした。

天ぷら専門店だと1匹800円くらいします。


ということで、久しぶりに会った釣り仲間との祝勝会は楽しく盛り上がりました。






高市政権は飲食料品の消費税率を2年間に限り0%と当初公約しました。

それだとレジの改修期間が1年かかるため、消費税率を1%にすれば半年で済むと説明して1%に変更しました。
この話しには裏があります。

結論を言うと、1%にしないと飲食料品に関わる製造業、卸売業、小売業の納める消費税が膨大になることを防ぐためです。

専門用語を使うと分かりにくくなりますが、敢えて使います。

消費税法には、課税売上割合、仕入税額控除、課税非課税共通仕入、という用語があります。

用語の説明はしませんが、消費税法の仕組み上、消費税額の算出に当たり、これらの用語を加味して計算をする必要があります。

0%と1%では消費税額に雲泥の差が出てしまうのです。

政府もメディアもこの用語の使用を避けました。それは、消費税法の仕組みを理解しないと用語の意味が分からず、いたずらに混乱を招く恐れがあるからです。

レジの改修期間の短縮より、これらの用語が持つ意味が大きいのです。

0%が1%に変更になったのは、最初からあったシナリオなのか、財務省や経団連から指摘されたのか真意は不明です。

言えることは、消費税率1%はレジ改修期間短縮による消費者のためだけではなく、飲食料品に関わる製造業、卸売業、小売業にダメージを与えなくするためです。

政府やメディアが、この用語を使って消費税率1%の説明をすると批判や大混乱が起きます。それを避けるために、レジ改修期間の短縮しか言わなかったのです。

たしかに1%分の消費税が国庫に入りますが、消費者が大損してるのではないため、そこはご心配なく。

政府は大混乱や批判を避けるのが本丸だったのです。

それなら、消費税率1%なんかしないで、最初から給付付き税額控除にすれば良いと思いますが、これは現場サイドではかなり厄介で簡単に出来る制度ではないのです。

なので、消費税率1%を給付付き税額控除が準備実施出来る期間として2年間としました。

言うのは簡単やるのは困難という事情が現場サイドにはあります。


またまた第三京浜上りの都筑パーキングエリアのヤスモッカにやって来た。



前回はサンマーメンを食べに来たが、今回は天玉蕎麦が食べたくなった。

ここの食堂は、何を食べても旨いのだ。

天玉蕎麦を発明した人は天才だ。
この組み合わせは絶妙としか思えない。
どうしたらこの組み合わせを思いつくのだろうか。

お値段は800円とお安くないが、昨今の異常な物価高では仕方がない。



愛車新型プリウスで最近マイブームの元AKB48のまゆゆのアルバムを流しながらのドライブはご機嫌になれる😊


天玉蕎麦も美味しくて納得満足😊


安全運転で帰路につこう。










たまにサンマーメンがむしょうに食べたくなる時がある。



第三京浜上り都筑パーキングエリアにヤスモッカというNEXCO母体の食堂がある。



昨日、わざわざサンマーメンを食べに第三京浜の都筑パーキングエリアに行った。

確か記憶では900円が1,000円に値上げされていた。

中華料理屋でもなくサンマーメン専門店でもないのに、ここのサンマーメンはメチャ旨いのだ。

ボク的には、わざわざ第三京浜で都筑パーキングに行く価値があると思う。

駐車場は広いし、サンマーメンは旨いし、ここはサンマーメン好きには穴場だ。

いつもは、1番人気のサンマーメンを食べてる人が圧倒的に多いのに、サンマーメンを食べてる人が少なかった。

やはり、ラーメン系には1,000円の壁があるようだ。

ボクは、毎日サンマーメンを食べてるのではなくたまになので、100円の値上げは気にならない。

第三京浜都筑パーキングにあるので、駐車場があるし、ここのサンマーメンはメチャ旨いので、わざわざ行く価値があると思っている。


カウンターとテーブルにはコショウが置いてなく、料理受け渡し場に置いてあるので、コショウは必ずかけるのが肝心だ。


サンマーメンとコショウの相性は抜群に良いのだ。

愛車新型プリウスで、お気に入りの曲を流しながら、旨いサンマーメンを食べに行くドライブはご機嫌だ😊



但し、人には好き嫌いとか、味の好みがあるので、それは人それぞれですよ。




2566品目の飲食料品が値上げされる。

値上げは飲食料品だけではない。
値上げの連鎖が止まらない。

現在でも異常な物価高が続いているのに、物価高に拍車がかかるかたちになった。
物価高が止まる傾向はない。

どこまで物価はあがるのか。
物価高は止まらないのか。

富裕層以外の中間層貧困層は、どうやって暮らしたら良いのか。

高市政権は物価高対策最優先と公約したが、未だに具体策は何も決まっていない。


仮に高市政権が消費税減税や給付付き税額控除をしたとしても、消費税を加算する前の物やサービスの価格が上がっているので意味はない。


この国は、公務員と富裕層だけの国になるだろう。