東電 清水元社長の企業年金は驚くべき事に毎月300万円。年間3600万円。被災者への補償金は一家族あたり100万円。東電の総資産は2011年3月期の連結決算によると、約14兆8000億円です。桁違いなのです。国民に負担させる必要はないはずだが、東電は損害賠償を消費者に肩代わりさせて資産を出し惜しみし、増税、値上げで全て国民に転嫁。清水社長の退職金は5億円。東電企業年金、大卒→月額50万円。これは電気代に上乗せ請求される。そして今、除染ビジネスで東電関連の企業しか受注できない状態。しもすごいコスト高!これは全部税金!東電関連のいわゆる原発村関連でお金を回す仕組みは踏襲。更に福島県を食い物にする姿勢を見せており、私腹を肥やし続けている。東京都が被災地の放射能汚染の疑いのある、がれき受け入れ11月から50万トン。江東区で焼却。処分業者は東電の子会社。更なる深刻な放射能空気汚染が東京を襲う
先程、職員からハッキリと聞きました。「日付けは教えられないが10月下旬~11月上旬の間に1000トンの瓦礫を東京都で受け入れする」と。早ければ来週にも瓦礫が運ばれてきます。時間がありません。皆様の力をお貸下さい!東京都環境局0353883436に電話を!東京都の受け入れする瓦礫を最終焼却する民間業者について東京都環境局03 5388 3436に再度確認。
瓦礫を最終焼却するのは【東京臨海リサイクルパワー】0363273190
http://t.co/54tnAmm1だそうだ。 思いっ切り東京電力グループと書いてあるじゃないか!
放射線量の窓より
昨日のETV、南相馬市の除染特集をご覧になった方も多いと思いますが、とんでもない事実が発覚し、物議を呼んでいます!
取材に応じた児玉教授は、本当は次のような発言をしていたとのこと。しかし、放送された番組では、この発言がカットされたという事実が、番組ディレクターのブログ(toriiyoshiki's Blog)で明かされているのです。
●カットされた児玉教授の発言
「年間線量1ミリシーベルト以上の人は、避難する権利がある。国と東電はそれを保証する義務がある」。
先日のアサイチと言い、あまりにも酷すぎやしませんか、NHK
詳しくは、南相馬市の議員・大山こういち氏のブログをご覧ください