おはようございますっ
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実はここ数日、基礎体温が上手くいかないことで一喜一憂してましたショボーン考えてみればそんな一日で変わるはずもないのに。早起きをサボってしまったり、寝る前まで携帯を見てしまったり…。ほかの方のブログを見て、落ち込んだり、と負のループを繰り返していました。

がんばっているのにうまくいかない、結果が出ない。そんな感じのことをずっと考えていて、焦ってもいい結果が出るわけないのに。そんなとにいです。が、心機一転今日からまたがんばります!この養成法をやろうと決めたのも自分、自分を信じて続ける努力!!


牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま


さてさて。今日の題名は不妊にしているのは時代(国)だと思うについては、私の思ったことなので、絶対ではないのであしからずなのですが。

思えばわたし。親が厳しかったせいもあってか、高校を卒業してからは食事も外食が多かったし、准看学生の頃は学費が賄えず昼間働きながら、深夜にバイトもしていました。准看護師を取得してからは(20歳頃)、夜勤もこなしていました。23歳になる年に正看護師の資格を取得するために、学校に進学。午前中働いて午後は学校、もしくは午後学校からのそのまま夜勤とかやっていました。学費が賄えないのは同じだったので、週末は深夜バイトしてました。卒業する頃には今の旦那さんと同棲していて、資格を取得してから、片道35キロの道のりを通っていました。仕事と家庭の両立ができず、結婚を機に1年でやめ、今度は家から近くの3交替勤務を始めます。が、しかし、体調をくずしやすくなり2年でやめて、今に至ります。

何が言いたいのかというと。



全部自分で選んできたことじゃん。ニヒヒ…と。



少し前の時代は、結婚も10・20代前半とかが多かったし、初産年齢も20代でした。それに専業主婦も多かったはずです。わたしの母も専業主婦でした。でもいまは女性の社会進出化などがあり、共働き夫婦が当たり前です。初産年齢も30歳を超えています。わたしあたりの時代の人達は、働くことは当たり前だと思っているんじゃないか?と感じました。確かに自分で選んできたことだけど、そうさせた元々の発端は時代や国なんじゃないかと。

わたしは妊娠しても夜勤をやっていたのが当たり前の環境にいたので、必然的にわたしもそうなるもんだと思っていました。いざ結婚し、できない。治療してみよう、原因不明といわれ、そのまま通院をしていても授からない。じゃあ仕事をやめようと思って、わたしはやっとフルタイムをやめました。そこまで来るのに3年はかかりました。

今まで働くのが当たり前だと思っていたので、慢性的な疲れの状態がいつものベースだったんだと思います。早寝、タンパク質多め、疲れさせない(今はパートタイムで働いていますが)の生活をしていて、肉体的・精神的な疲労が全然違うので、自分をいたわることの大切さが身をもって分かりました。だから、働くのが当たり前になったこの時代に、不妊の女性が増えてきたのではないかと思いました。

不妊の理由すべてを国や時代のせいにしているわけではありません。でもわたしは身をもって経験したので、やっぱり無理は禁物だなと思います!いま立ち仕事なので、それ以外はゆっくり過ごせるように心がけていますが、仕事中もう少し座っていられる時間を増やせないか交渉してみようと思います照れ先生も妊活していることは知っているので、言ってみてダメだったら仕事減らそう。うん、そうしよう。天気が微妙ですが、良い一日をイエローハーツ

                                                              とにいあしあと