体温
体温!なるものにあまり意識を傾けて生活をしたことは、今までなかった。あらゆる生命にあたえられた生の温度。ヒトの場合34度が意識の限界らしい。女として体内にもうひとつの生命を生かすことが可能であるから、体温の変化のひとつひとつにもっともっと敏感になってみたいなと。基礎体温をつけることもしかり、一日中測ると朝と夕方では1度くらい差があることが普通におこるらしいから、体の機能のがんばり 、休憩が手にとるようにわかる。とはいえ一日中体温計を口にくわえておく訳にはいかないもの。感じることができたらいいのに。体内との会話です。 便秘、生理痛、胃炎、頭痛あらゆることが暖める事により回復する。内臓機能だけでなく元気の出ない日も、温まるだけで元気になっちゃったりするらしい。あえて鬱とは言わないけどそうなんじゃないか?と思うことがあったりした場合も溌剌としてきちゃうらしい。 温熱療法って最近でもないが、がんに効果的だったりうわさはカネガネ聞くけれど、もっと身近なところから活用できる!と思う。 いい女は体温が高い。絶対。 どうだろ。 常にモテを意識=体温を意識
