ブログネタ:食べても食べても太らない体質かめちゃめちゃ美人に変身するならどっち? 参加中私はめちゃめちゃ美人に変身派!
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まず、ウィキペディアからの引用で、美人の語の概要を上げます。
元々は人と言う漢語が、主に男性を社会的に指す言葉であったことから、古語では、女性ではない(例えば、美しい少年は「美少人」と呼ばれた)。女性の場合は美女(びじょ)という言葉を用いた。近世以降、男性の場合は美男子(びなんし、びだんし)と称されることが多くなり、やがて近代に入って「美人」が専ら美女を指すようになる。なお、未成年者に対しては、それぞれ美少年、美少女と呼ぶことが多くなっている。
文化や時代によって美人ないし美女の基準は異なる。過去には美人(美女)の代名詞的存在(銀幕女優の山本富士子など)がいたが、同じ地域でも時代により美人の定義は変化し、同時代であっても地域・文化圏の違いによって基準は異なる。
また、ある共同体での一般的な美人像がその共同体内の全ての個人に共通している訳ではない。価値観の多様化が進んだ社会であれば美人に対する基準にも個人差が大きくなる。
美人という言葉は内面を指すこともあるが、一般には外見の判断であることが多い。ミス・コンテストなど、美人を基準にした社会での女性の扱いについては、フェミニストなどから問題提起されることもある。また、ジェンダーの問題とも関連する。
参照 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E4%BA%BA
つまり、男性でも美人と使っても、古典的には問題無い単語だということです。
では、なぜ美人になってみたいかというと、
好意的な視線で周囲の目を集めてみたいという、好奇心が第一点目ですね。
私は良くて普通レベルの顔なので、
周囲の視線を集めることは特にありませんでしたから、
一度体験してみたいと思います。
更に、美人であれば印象に残りやすく、
現代社会では有利と思われる点が第二点目です。
美人であることを活かして、選挙協力を求めれば、
美しい限り支持は得られると思います。
後は、自分なら政府の情報を公開し続ける政治活動ができると思います。
効果が漢方薬並に遅いのが情報公開の原則と考えますから、
成果を即座に求めがちな現代人には支持されない恐れがあります。
しかし、美人であれば問題ないというのは、
ちょっと言い過ぎな嫌いはあるにしろ、現実的な見方だと思います。
まぁ、空想ですので、
冗談の範囲内でしょう。
ちなみに、太らないというのは、
別に筋トレし続けてばいいので、
特に望んでいませんね。
後、今のままでイイというのは、
ちょっと冒険心が足りないと思うので、
美人を選択肢としてみました。
以上
