最初に・・・
反省!m(..)m
なんの反省かと言いますと、昨日宣言した
2時間早起き~
初日の今日、早速失敗いたしました (;^ω^A
いつもより2時間早く(AM5:00)目覚ましをセットしたんですが、二度寝をしてしまい、結局いつもより遅く(いつもの日曜日並み)に起きました。
まだまだ真剣さが欠けています (-""-;)
もう一度明日挑戦します。
その為に早く寝よー (*^o^*)
ってそれじゃあんまり意味ないかも?(#⌒∇⌒#)ゞ
さて、現在進行中のクイズアプリですが、大まかな実装がおわりました。
まずは画面を。

派手な配色は無しにして、文字を見やすくしました。
「問題」ボタンを押すと問題と三択が表示されます。
ここはアレとアレ・・・
コレ arc4random()%~
と
コレ NSMutableArray~
「NSMutableArray」では「問題」と「正解」と「ダミー2つ」、合計4つの配列をつくりました。
ここはコツコツと・・・(;^ω^A
問題数は10問と言っておりましたが、県庁所在地を問題にしましたので、
「都道府県名と県庁所在地名が相違している」
ところを問題にしたところ
int a = [questionArray count];
NSLog(@"問題数は%d問になりました",a);
問題数は18問になりました
(注)「埼玉県」の「さいたま」は相違しているとしました
さらに、三択の並び順も毎回変わる様にしました。ですので、同じ問題でも

と、正解の場所が変わります。
勿論、間違えると

厳しい判定がくだされます。
正誤の判定は、選ばれた問題と同じインデックスの正解の文字列(以前にも似たような使い方をしたので、引用いたしました)と、ユーザーが選択した(タップ)した文字列が同じかを比べました。
そのコードがコレ
isEqualToString~
文字列を比較する場合は「==」では出来ないんですね。
後は、正解数を表示したり、時間を計ったり、同じ問題が出ないようにしたり・・・
いろいろ出来る事はありそうです。
がっ
それは次の機会にします。
次の試したいアプリがありますので・・・(;^ω^A
まずは「設計図」ですね (-_☆)