クイズアプリ③ | サラリーマン時々アプリ開発

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サラリーマンですが、なぜかiPhoneアプリ開発について興味を持ち、少しずつ勉強しております。このブログではiPhoneアプリ開発勉強のことや、仕事のこと、日常の出来事など、何でも書きたいと思います。

こんばんは

最初に・・・

反省!m(..)m

なんの反省かと言いますと、昨日宣言した

2時間早起き~

初日の今日、早速失敗いたしました (;^ω^A


いつもより2時間早く(AM5:00)目覚ましをセットしたんですが、二度寝をしてしまい、結局いつもより遅く(いつもの日曜日並み)に起きました。

まだまだ真剣さが欠けています (-""-;)

もう一度明日挑戦します。

その為に早く寝よー (*^o^*)

ってそれじゃあんまり意味ないかも?(#⌒∇⌒#)ゞ


さて、現在進行中のクイズアプリですが、大まかな実装がおわりました。

まずは画面を。

40代の挑戦~アプリ開発~

派手な配色は無しにして、文字を見やすくしました。

「問題」ボタンを押すと問題と三択が表示されます。

ここはアレとアレ・・・

コレ arc4random()%~



コレ NSMutableArray~


「NSMutableArray」では「問題」と「正解」と「ダミー2つ」、合計4つの配列をつくりました。

ここはコツコツと・・・(;^ω^A

問題数は10問と言っておりましたが、県庁所在地を問題にしましたので、

「都道府県名と県庁所在地名が相違している」

ところを問題にしたところ

int a = [questionArray count];
NSLog(@"問題数は%d問になりました",a);


問題数は18問になりました
(注)「埼玉県」の「さいたま」は相違しているとしました


さらに、三択の並び順も毎回変わる様にしました。ですので、同じ問題でも

40代の挑戦~アプリ開発~

と、正解の場所が変わります。

勿論、間違えると

$40代の挑戦~アプリ開発~

厳しい判定がくだされます。


正誤の判定は、選ばれた問題と同じインデックスの正解の文字列(以前にも似たような使い方をしたので、引用いたしました)と、ユーザーが選択した(タップ)した文字列が同じかを比べました。

そのコードがコレ

isEqualToString~

文字列を比較する場合は「==」では出来ないんですね。


後は、正解数を表示したり、時間を計ったり、同じ問題が出ないようにしたり・・・

いろいろ出来る事はありそうです。


がっ

それは次の機会にします。


次の試したいアプリがありますので・・・(;^ω^A


まずは「設計図」ですね (-_☆)