設計図 | サラリーマン時々アプリ開発

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サラリーマンですが、なぜかiPhoneアプリ開発について興味を持ち、少しずつ勉強しております。このブログではiPhoneアプリ開発勉強のことや、仕事のこと、日常の出来事など、何でも書きたいと思います。

こんばんは

私が勤めさせていただいている会社は、多くの会社と違って決算が5月なんです。というわけで、私の本業が1年で一番忙しくなって参ります。

その上、今期(6月)から新しい事業も展開しておりますので、いつものように決算だけに集中できない状況です。


さて、そんな中、「クイズアプリ」に挑戦するわけですが、今回初めて「設計図」みたいなものを書いてみました。

最初の「設計図」はあまりにもお粗末だったため、もう一度書き直してみました。

それがコレ

40代の挑戦~アプリ開発~


遠目に見るとなんかそれっぽい感じがしませんか?

ダビンチノート見たいな (;^ω^A


って、言い過ぎました m(_ _ )m

「設計図」ってこんなもんなんですかね ( ̄ー ̄;


「設計図」を書かれる方って、「設計図」を書く時にすでにコードのイメージをもたれているんでしょうか?

今回の私の場合はコードのイメージを設計図にしたような感じでした。これだと自分の知識の範囲でしかアプリができなくなるような気がします。

でも知識や技術がないとアプリは作れませんし・・・

自分の知識だとか技術だとかにしばられずに設計図は書いて、あとから知識や技術を身につけるもんなんですかね?

よくわかりません ( ̄ー ̄;


以前勉強した「ノート術」と言いますか「発想術」と言いますか・・・

マインドマップ


というものがあるのを思い出しました。アプリにもなっております。

自分の脳を活性化させる技法とのことで、もう一度本を読み直してみたいと思います。

アプリの設計図を作ったり、新しいアプリを考案したりするのにマインドマップを活用したいと思います。

その他にもオズボーンのチェックリストマンダラートなど、いろいろ試してみたいと思います。

成果が出たらご紹介させていただきますね (≡^∇^≡)