初めての潮干狩り | サラリーマン時々アプリ開発

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サラリーマンですが、なぜかiPhoneアプリ開発について興味を持ち、少しずつ勉強しております。このブログではiPhoneアプリ開発勉強のことや、仕事のこと、日常の出来事など、何でも書きたいと思います。

こんばんは

今日は、潮干狩りに行って参りました。

天気にも恵まれ、絶好の潮干狩り日和 p(^-^)q

昨日までの疲れを引きずってテンションの低い私以外は、みんな朝から

ウハウハドキドキ

朝、私が家族の中で最後に目覚めると、奥さんはお弁当を作り、子供達は水着に着替え(早すぎ)バケツや熊手を用意しておりました。

車で1時間ほど行くと、潮干狩り場に到着。10時15分くらいに着いたのですが、すでに多くの車が駐車されておりました。

奥さんが携帯で他の家族と連絡をとり合流。すでに着替えて臨戦態勢に入っている子供達をなだめながら私も着替え、

いざ、潮干狩り初体験 ヽ(゜▽、゜)ノ 


40代の挑戦~アプリ開発~


写真が縦に出来なくて見にくいですが・・・

おわかりいただけますでしょうか。この人の多さ。

長男の同級生のお父さんは何度か来られているとのことでしたが、この人の多さは初めてとのことでした。

膝くらいまでの深さのところで、足で砂を掘りながら移動し、固いものがあれば手を突っ込んで拾ってみる・・・

何個か石を拾った後、ついに最初の貝が・・・でも・・・なんか・・・



イメージがちがう ( ̄ー ̄; 


《潮干狩り》

干潮時に潮が引いた浜辺で熊手等を使って砂の中に潜っている貝を掘り出し、バケツや編み込んだ袋などに集める。



まぁ子供達はそんなこと関係なく貝をとっておりました。お昼のお弁当で少し浜から離れて再び浜にいくと・・・


40代の挑戦~アプリ開発~


!!!!!ドキドキ

やはり写真が縦にできず見にくいですが・・・


見事な干潟 (ノ゚ο゚)ノ


お弁当を食べていた1時間程の間にきっちり出来上がっておりました。


これが私のイメージしていた潮干狩り・・・


準備した熊手も大活躍です・・・が・・・


これが以外と重労働でして (・・;)


人が多くてすでに上の方の貝はとられているようで、結構掘らないと貝がでてきません。

貝がなかなかとれないので子供達は飽きてドロ遊びに夢中。


親連合で少ない貝をアサリ(漁り)ました(-_☆) 


親ががんばって貝を集めました。

いつもはバケツ一杯とれるそうですが(ただし持ち帰れるのは1㌕まで)、我が家の成果は104個でした。

あの人だかりではこんなもんですかね。


さて、いっぱい遊んだし、明日から


勉強がんばりますp(^-^)q