ばわ(≧∇≦)ノ 星空

おひさしゅうです。

お元気ですか?

私はお元気です。



DIYショップとかで売ってる苗物黄色い花

そのままの状態で育てるには3か月が限度ってご存知でした?

私はご存知じゃなかったですΣ(゚Д゚ノ)ノ


去年はぱかぱかコスモス咲いてたハイビスカスが

咲かなくなったなぁ~と思い

パソコン調べてみたら、植え替えるといいらしい事が判明して

さっそく色々買ってやってみました。

ハイビスカスを土から抜いてみると

立派な根っこがうねうね叫び

このままいくと、根腐れってたのねぇぇ

と思って一安心でした。


これからでも咲くといいなぁアップ

あと

コンビニで配ってたヒマワリヒマワリの種も植えてみました。

ぐふ(*´艸‘)

小学生みたい。



さてさて。


最近の私ってば、なんだか決断ができなくなってる感じです。

例えば買い物。

これを買うか、あれを買うかをぐだぐだ悩む気がする。

どれでもいいし、どれも良くないような・・・あせる

そんな私、なんだか嫌だわんわんわんと小さく思ってました。







・・・・と、ここまで書いて下書き保存したのが3日ほど前。


最後まで上げよう、上げようと思いつつ今日に至り

そして時間がたつほど鮮度がさがり

なんだか面白くないネタの気になりまひて・・・・


中途半端に終了!Σ(゚Д゚ノ)ノ

はわわわ・・・・



アップもしないこ、と思ったんだけど

今しないと多分、一ヶ月とかまた放置しそうで・・・

あわわわ・・・・



私は、自分の身の回りの事を

赤裸々に書き過ぎなのかしら

と最近思っちゃって。

こんなことまで書く事なのかしら

とか

周りの人のプライベートじゃね?

とか

いろいろ思っちゃったら

なんだか書けなくなっちゃってきた・・・


なんてこったぃ。




あのね。

信じてた事がね

やっぱり自分の思った通りだったかもしれなくてね

それは形だけかもしれないけど

それでもそれを見せてくれたってのが

少し嬉しくてね。

時間はわけ隔てなくたっててね。

なんだか色々考えたのよ。



例えばさ。


私は友達が宇宙飛行士になるために頑張ってたとしたら

その人の努力を知っていたら

どんなに周りの人が

「いやいや・・・宇宙飛行士って・・無理っしょ」

と言ってても、やっぱり、なれるんじゃないかな、って思ってたとして。

その人から

「NASAにとりあえず入れることになりました」

って連絡がきた感じかな。



そこまで壮大ではないか。

まったく。



信じてて良かった、ってよりは

そうなるって思ってたから安心みたいな感じだけど

NASAって遠いじゃんね。

いつかは行くだろうって思ってたけど

行ける事になって嬉しいけど

その人の時間が確実に進んで

幸せになるってことは

遠くにいくってことなんだな。

とね。


うーん。



まぁ、穏やかな気持ちの土曜なんですよ。



話はごろっと変わって

先日、職場の歓迎会の二次会でカラオケ行ったら

おもろかったーー


くそぉ

カラオケいきたいにょ。





もいっちょ。

3年ぶり?位にケータイやっとこ替えました♪

薄さと防水重視でSH-08です。

浦島太郎気分です。

すごいやね。

ケータイ閉めた時の

「ぱくっ」

って音がお気に入りです。

最初はあましデザインはフツーだったけど、

最近は気に入ってきました。


いやぁ

うだうだうだうだ悩んだ甲斐があったゎ(*´艸‘)



皆さまも楽しい週末を~


あ、連休だね☆


ちわ(≧∇≦)ノ 晴れ


平均よりは旅行行くほうだと思う私ですが

ここ数カ月の飛行機飛行機乗りっぷりは若干異常なので

生き急いでる感が自分でしてしまいます。

どきどき・・・・


でも、

昨日ネイリストさんと話をしたんですが

例えばそろそろ死ぬとして(事故とかでね)

せめて一日前に知りたいですか?


私は別にいいなぁ~

多分、明日死んでも後悔はしない気がする。

それは自分が抱えてるものが少ないか

抱えてるものを気づかなすぎるのか。

かもしれないけど

そりゃ、少なくとも何人かは悲しんでくれるカゼだろうけど

それは多分、いつ死んだって同じだよね。


あ、親は別だろうけど。



でも、自分に子供ができたら

絶対話は別で、死ぬ前に知りたいだろうな。

やっときたい事とかはたっくさんできるんだろうな。


と思いました。



どうした、わたしビックリマークΣ(゚Д゚ノ)ノ

重いぞっ



・・・てわけで(?)


ネイル2回分、アップです~



ひと風呂

誰かと話している時に、ネイルのデザインになって

「バラは?」

と言われ、そう言えばやったことないなぁ~と思い

バラってみました☆


想像できなかったけど、おとぎ話チックになって予想外にすてき♪

ピンクのフレンチネイルにゴールド(だったかなあせる)のラインです。



ひと風呂

よく見えないですなぁ

失敬しっけい




そいで、昨日やってもらったばっかのこれぇ


ひと風呂

七夕仕様でござんす~

去年も似たようなのをやって、気に入ったので再度♪

分かりずらいけど、今回はベースがクリアじゃなくて、クリアラメなので

実物はもっとラメラメってます~


クリアラメベースで、

水色フレンチに、水色ラメでラインひき

白で☆のアートでっす(*´艸‘)




続いて、二つ前かな?のネイル。

ちょうどこの時にケータイカメラが壊れて、

デジカメもなくって

友達に写メってもらったのですた


ひと風呂

lessonにリクエストしてもらった、ひまわりぃヒマワリ

黄緑ラメでグラデして、ひまわりアートです☆

結構気に入ってたなぁキラキラ


・・・でも、近いショットがなくてごめちゃい~



再びネイルアイディアが尽きてきた(笑)

色がにたようなのばっかになってきた感じです


次はなににしよっかなぁ~


明日は金曜星

みなさん、元気にいきましょね~(≧∇≦)ノ


はい、ども(≧∇≦)ノ

さらっと、どどーっと、宮古、後半戦!

後半戦は写真中心でいくぜぃ



ひと風呂

海だぜぃ。

橋でつながってる離島、来間島にて。

迷いながらたどり着いた鳥居鳥居の前に恐る恐る駐車車

で、その先にある展望台にて。



ひと風呂


とりあえず、タイマーセットで記念撮影だぜ。

この塀に、時間内に登り切れず、何度目かのチャレンジ後だぜ。

タイマー撮影、楽しいぜぃ。

この塀の上、実はちょい怖いのだぜぃ。



ひと風呂

橋の途中にてぱちり。

雲が高い高い。

夏の空だよ。



ひと風呂

似たようなもんばっかやねーーー

その土地のキレイさはやっぱりカメラには収められんのやねー

あの湿気た空気と暑さと、すいすい運転の先にリアルが詰まってるのやねー




ひと風呂

宮古のメインストリートにあるTシャツ屋さんの店先にて。

分かるかしら。

飲みつぶれたパパ(恐らく)に声かけるお巡りさんと

お巡りさんを止める子供(恐らく)。

パパのTシャツには確か「泥酔中」とかいてました。

ちなみにそのシャツも販売してる(笑)

二日酔いでふらふらと歩いてる時に

近くに行くまで気づかずに、ちょっとビクッとしたす。




ひと風呂

宿近くの(・・・つっても、どこでも私からすると近いんだけど★)

新原ビーチ(だっけなぁ)。

いやぁ、知ってたけど、やっぱり離島の海の透明度はマジぱねぇす。

橋の上からでも、海の底が見えるんだよ。

本来の水の色だよ。

「水色」じゃないんだよ。

空の青さが海に映ってるだけで、水は透明なんだよ。

知ってるさぁ


ひと風呂

同じビーチにて。

魚、近っうお座

逃げないどころか、むしろ、寄ってきます。


餌付してるんですか~

と聞くと

餌付は禁止なんですよ~

と言われました。


えぇっΣ(゚Д゚ノ)ノ

と思ってたけど

後でびりーさんに聞くと「してるしてる」と言われ

納得。


そうでなきゃ、サービス精神旺盛な自然なんておかしいやね。


それでも

宮古が観光地として成り立たない日が来るまでは

餌付は続いて、人工的な自然に感動する観光客は宮古にお金を落とし

それで成り立つ生活がある。

それが良い悪い、じゃなくて

それが観光地なんだ、ってのを踏まえられる人でいたい、と思う。


ただ、ゴミとかだけは勘弁してほしいね。

本島の二の舞は踏んでほしくないなぁ。

最低限の常識を、次の世代にも伝えて行ける観光客たちでいたいし

いて欲しいです。


たとえレンタカーぶつけてもね★



この流れで、真面目に、考えた事。



宮古に行って

沖縄の方言とは全然違う方言をたくさん目・耳にして

邪魔するもののない空と、大きく広がる雲をみて

地元の人と少しだけど触れ合えて

観光スポットの人たちを見たり

同じ「よそ者」という立場の人たちと触れ合って

漠然と実感しました。


内地から沖縄本島に旅行に来る人たちの感覚って、

これなんだ。


言葉はまるで外国語。

一時的な付き合いの現地の人たちは

みんなその地を好きで、一見、よそ者を笑顔で迎える。

よそ者は、その地と自分の地を比べる。


その下には

色々な思惑と、お金と、地元への愛情と

意識的・無意識的問わず、相手への値踏みが含まれる。


この人は敵だろうか、味方だろうか

仲間だろうか、利益を与える人だろうか。


それは

私が宮古に行けば

「宮古の人」と「私」だし、

私が本島に帰れば

「私(沖縄の人)」と「ないちゃー(内地の人)」となる。


そんな中で、大事なのは

相手を知ろうとしてする気持ちの根底にあるのは

「あなたが愛しているものについて、私にも教えてください」

という尊敬・・・というか、歩み寄りみたいなものが必要なんだと思う。


物凄く裏切られても、それでもその地が好き

と言えるのはやっぱり地元の人たちだけだと思うけど

それでも、

よそから来たからこそ見れる、良さってのはあると思う。


自分はやっぱり

「観光客」だから、って事で搾取されるだけの人ではいたくないし

地元のリアルみたいなものも見てみたいと思った。

けど

やっぱりよく分からない。

自分は地元じゃないし

宮古の言葉だって全然分からない。


最後にびりーさんに

「無理して(宮古の方言)使わなくていいよ」

と言われた時に、色々なものを感じた。



英語は、ほとんど公用語になっているから

私は、英語は伝わってなんぼ、と思う。

だから、変なイントネーション・アクセントだって

「伝わって欲しい」

っていう気持ちがあって、それが相手にも届けば

それは立派な英語だと思う。



でも、方言は違う。


それを使わなくても意思疎通は計れるし

下手なアクセントで話されると、無理してるように見えるのだろうな。


TVで沖縄特集が流れたり

ニュースで基地問題なんかが流れる時に

「内地アクセント」に違和感を感じたり

「あれは違うよねぇ~」と地元の人たちと言い合いながら

どこかで優越感を感じていた自分、っていうのをひしひしと感じた。

(びりーさんから優越感を感じたわけではないです。

びりーさんを通して、自分に戻ってきた感じ)



それは、

土足で入ってくるよそ者を拒むところなのかもしれない。

自分にもある気持ち。



ただ、

その土地への愛情の強さってのは

本島の人たち以上に感じた。

文化や習わし、生活なんかの裏側や意味、

そういうものを良く知ってるし、それを教える時の宮古の人たちは

なんだか嬉しそうに見える。

「島の人」っていうプライドがあるのかもしれない。

よそものを排除しようとする気持ちの根拠を支える

十分な愛情は、伝わる。


そしてやっぱり

自分を見返すと


どこかで排除する気持ちはあるけど

そこまで本島の事を知らない。

地元への愛情はあるつもりだけど

それを支える根拠は、果たしてあるのだろうか。



とかとか。

着地のない思考をめぐらしてみました。



総括すると、マジで、夏休みしてきました。

久しぶりです。

カブトムシはとらなかったけど★

そして

本当の夏休みは残ってるから、さ来月あたりにとれちゃうんだけど♪



真面目に考えたり

何も考えなかったり

自分の社交性のなさにへと~ダウンっとなったり

自然に癒されたり。

充実した4日間でした。


仕事を無理やりほっぽってやってきて良かった★

明日からまた、恐怖だぜ(*≧ω≦)b



長々とみなさま、ありあとざーしたっ

そいで、最後に

びりーさん、マジでマジで、今回の旅行がこんなに充実したのは

びりーさんのおかげ以外の何物でもございませんです。

ぁざーーっす!!!

今度来たら、スカイラインでぶいーっとお迎えいきますです♪

ジャッキーいきましょ(*´艸‘)

いぇい!