ディズニーシー*ラスト 2003年編 | コトン・コパンの日々

コトン・コパンの日々

コトンと 3才の男の子コパンの 毎日です

ディズニー旅行 vol.8 ディズニーシー#ラスト編

おこさま向けの マーメイドラグーン へ。
海中の世界が表現されていてキレイです。
ジャンピン・ジェリーフィッシュ にムリヤリのせて、
コパンは泣き泣き。うん、意外に高さあるかもね。

やはり アリエルのプレイグラウンド では元気に走っています。
ここは床がやわらかいので転んでも安心。
写真はブクブクの泡をお姉さんに教える図。

ケープコッド・クックオフ
せっかくのドナルドのショーなのに、コパンねんね。
ま、ゆっくり夕食でも。
ここの ケープコッド・バーガー が(タラのフライ)
ハーブがきいていておいしい。気に入ったよ。
途中で目が覚め泣き叫ぶコパン。
人気のない左コーナーへ移動。ショ、ショー見ないの?

さあ、いよいよクライマックス。
キャンドルライト・リフレクションズ → 花火 です。
コパンはもう限界です。イヤイヤで大暴れ。
パパは撮影に夢中なので、なんとか私が抱っこしつつ、
頼むから、あと少しだからと見る私。

とうとうコパンは床にペッタリ。もう知らないとほっとくママ。
終わってから抱き上げると、
コパンは泣きながら、ママのほっぺをつんつん。
これ「ママおこんないで」のサインなんです。ごめんね。

やっぱり2才をずっとつき合わせてしまって可哀想でした。
コパンは、ミッキーや特別なものよりも
単なる葉っぱや、単なる階段の上り下りの方が好き なんだね。
結局自分が楽しみたかっただけなのかな。
もう少し大きくなって、君が行きたくなった時にまたね。

8回に渡っておつき合いいただいてありがとうございました。
これで2003年*ディズニー日記はおわりです。
ぜひぜひ行かれた方はTDRのこと、教えて下さいね!
また行くのか、おい。←夫の声