キッズルーム*洋書 | コトン・コパンの日々

コトン・コパンの日々

コトンと 3才の男の子コパンの 毎日です


キッズについての洋書は
可愛いものが多いです。
で・も! お値段はかわいくないので
実際に持っているのは2冊です。

そのうちの1冊 「Childhood treasures」
bluefairyさん*FavoriteBlue*私と娘の本棚
の 11/26 の記事で紹介されていてびっくり!

もう1冊は
「Children's Spaces: From Zero to Ten」 です。
表紙に惹かれて衝動買いでした。
これは、こども部屋がたくさん載っています。
設定は0-10才くらい、男の子も女の子も。
まあ、外国のお部屋ってどうしてこんなに広いんでしょう。
あちらのリビングがうちの全ての部屋分ぐらい?

私が好きなのは、最後のコーナーの
お庭にある基地のような
こどものための小さなお家。
ロッタ ちゃんだって
お隣にそんな場所持っていたものね。

私が小さい頃は、
稲刈りの終わった田んぼに、
モミを取ったあとのわらが
たくさん転がっていて、
それを集めてお家みたいのを作って遊びました。
友だちとちゃんと部屋割りもしてね。

そんなそばの土手で、ちょっとかっこいいお兄ちゃんが
ギターの練習してたなあ。 ははは。