今日もありがとうキラキラ
あなたは 母さんの宝物ですよ。


三人の若者に出会いました。
彼たちに共通すること…笑顔キラキラ 笑顔いっぱいでした。

『むっちゃ 楽しいんです!!』
仕事を 楽しいと言うんです。
『僕たちに 任せてください!!』と。

朝から一軒一軒 訪問を繰り返し、お客様からたくさんのことを学んでいるのでしょう。
叱られることも 正されることもあります。
自分の言動に 気づきもあるでしょう。
そのすべての経験を 自らの糧として 成長している様が見てとれます。

彼たちを育てている女性社長は言われます。
『愛おしくて仕方ない』
我が子が頑張る姿を 見守っている母親そのものです。
『私は 彼たちの環境をつくることだけをしています。』
素晴らしいことですキラキラ



母さんは あなたたち子どもの笑顔を見続けるために 頑張れるのです。 それは 特別なことではなく いまここの幸せを感じとれるあなたを育むことです。
いまの幸せが 未来のあなたをつくります。


辛いことも 悲しいことも いたたまれないこともあるでしょう。
でも、一人ではないんですよ。 必ず 見守っていてくれる誰かがいます。だからこそ、ありがたく 感謝の気持ちが持てます。



日本の未来は明るいです。素晴らしい子どもたちが育っています。
私たち大人が心ひとつにして、子どもたちを育てます。
環境をつくります。
それこそが 母さんの幸せであり いまを生きる証ですキラキラ


ありがとう
ごめんなさい
許してね
愛しています


Good Luck !!!





今日もありがとう。
あなたは 母さんの宝物ですキラキラ



ベランダから見える 桜桜の花が満開です。
花を愛でる 私の心は 昨年の心とは あきらかに違っています。


桜前線も 北へと上っていき、 東北の人たちのもとにも もうすぐ届きます。



統一地方選挙で政治家の方々が「安心して暮らせる社会を作る」と言います。 本当に 作れますか? 今まで、そういう言葉に 安心を求め、疑うことなく 依存してきたのでは…。


日本の技術者や官僚は優秀であるから、システムやライフラインは どんどん復旧するでしょう。 だからと言って、国がなんとかしてくれるという考え方は違います。
こんな時だから 各自が自分で考え、行動すること。「痛み」を 共に 経験すること。


東北の人たちが苦しさのなかでも微笑みを浮かべていられるのは、雪深い冬を生き、数々の天災や貧しさを体験し 日常で耐えているからでしょう。


人間は本来、苦しみに耐えれるようにできているのに 今の子どもたちは 欲求に対し、与えられることに慣れている。
子どもたちにも耐える経験をさせることが大切に思う。
他人に役立つ自分。
自分を守れる自分。
心身を鍛えることは必要だと思う。


『必要必然』
この世に起きることは すべて意味のあること。


今回の出来事から 何を学びましょうか。
一人一人がしっかり考え、自ら行動を!!




GOOD LUCK !!
今日も ありがとう。
あなたは 母さんの宝物です。


この美しい国が 大震災に見舞われました。
本当に 悲しく つらいことです。
たくさんの命が 失われ、たくさんの家族が 悲しみに包まれました。
本当に 身につまされています。


日本はこれから大きく変わります。
未来を生きる子どもたちのためにも、私たち大人が 本来の日本人としての役割を ひとりひとり 気づき・思い出し・行わなければなりません。


私たちは、どうしたらよいか本当はわかっているのです。


互いにに違いを認め合い、共に与え、共に支え、共に喜びを分かち合う日本。


日本の国民性や尊厳を大切に 自然と共有し、命をいつくしみ シンプルに 心豊かに暮らす生活です。


新しい世の中は 日本から始まります。

世界を叫喚させ
それを 自然の中で 『ひとつ』と感じさせる
気づきが始まります。


それが 今なのだと
母さんは大いなる声と共にあります。
自分を信じてキラキラ



Good Luck !!