ブログを書くことに喜びを感じて、ただ単純に文字を打ってニヤニヤしているおじさんがこちらです。
「もういいよ!今日はもう眠れ!」という声が聞こえて止まない中ですが
気持ちはなんだか初めて綿菓子を買ってもらい、うれしさ爆発の小学一年生。
髪の毛が伸びてきて、かなりうっとうしいのでセブンイレブンのごみ袋をかぶりながらブログを書いています。
あ。みなさんごきげんよう、トンボめです。
先日簡単に説明しましたi理論「Sushi理論」ですが、あの話には続きがあります。
先日じゃないな!さっきだよな!ガハハ!!

俺は木村じゃねえから、いいから聞けよ。
寿司ネタ(種)の部分については今まで通り練るとして、シャリ(肌)の話。
※あくまでオカルトネタですから、信憑性は眉唾でしかありません。
あー、「オカルトで面白い絵がないかな?」みたいに画像検索すんなよ。怖すぎて泣いた。
一部の人間にちょっと漏らしているんですが
「運営さん、これブルードメアサイアー意識してるよなァ・・・。」というお話です。
ブルードメアサイアーとは・・・
「ブルードメア」は「繁殖牝馬」を意味し、「サイアー」は「(特定の馬に対する)種牡馬」「父馬」を意味する。
母の父。頭文字をとってBMSと略されることも多い。(Wikipediaより)
要するに母父重要なんじゃね?という話で。
「でも運営は何も言ってなくない?また架空の空論かよ!」と言われちゃうかもですが。

さて、
まず手始めに自分が出した強馬にオハヨーゴザイマスという馬がいます。
繁殖牝馬はキャットファイト。
あれの母父がサンデーサイレンスです。
誰もが知ってるエアグルーヴという大変優秀な繁殖牝馬がいます。
これの父がトニービンです。
メゾンフォルティーという繁殖牝馬がいます。ダビマスの一時期を牽引した名牝ですが
これの父がアメリカで活躍するストームキャットです。
今挙げた3頭はチャンピオンサイアーというだけでなく、
競走馬の母父となっても強い影響力を残すとして注目されている種牡馬です。
その他に思いつく種付け権がダビマスで登場しているもので、ざっと10頭ほどBMSではないか?という種が存在します。
(ノーザンテースト、トウショウボーイ、マルゼンスキー、セクレタリアト、ヌレイエフ、エーピーインディ、デインヒル等...)
この辺りを母父に持ってきて、かつ・・・バランス良く配合できれば・・・。
最高のシャリになると思いませんか?

そこで一つ実験をしてみたいと考えています。
使う繁殖牝馬は「エアグルーヴ」です

この名牝は先ほど紹介したトニービンとノーザンテーストを持っています。
これを使って手軽に完璧配合を組んでみます。
結果どうなるか、良い寿司が出来上がることを願ってチャレンジ。
と・・・。
そろそろ頭が蒸れてきたのでここで終わるne。
嗚呼、やっぱりビニール袋は被るものではなく、履くものだと自覚しました。