睡眠薬を飲んだものの浅い眠りしか訪れず。
亡くなる間際の祖母の最期を確認するという夢をみた。
生きているばあちゃんを久しぶりにみた。
悲しいような嬉しいような。でも最期は見れずに目を覚ます。
なんだか心が痛い。

若い頃から迷惑かけてばかりだ。
その罪をずっと胸の奥底に隠していた。
起きてまた大切なものをなくした気がした。