お昼ご飯を食べてから爆睡致しました。

夢を見ました。お化けがでるという家で色々対策をしていた場面。
切り替わり、体育館をでると何ともいえない程きれいな風景。
庭園でした。
夢なのにとても居心地がよかった覚えがあります。
座り込みじっと景色を眺めておりました。

やはり私はあの人を段々好きになっています。
広い背中も。多分限りない優しさも。
少し会える日は家に帰りめったに見ない鏡を見たくなるのです。
仕事明けで疲れているはずの私の顔がとても安らぎに満ちているから。

YUKI音符汽車に乗って

走りだした僕らの汽車は
虹を見た 夜を見た
星を探して 星を探して
うずくまるのは 君の胸さ