を読みました。
魚喃キリコさんの。
少し前の私じゃねぇ。
もし自由の身なら確実にこんなんしてたよ。
お金が絡むとややこしい。
てか男性さん。
働いてください。

その後暇こいてたので、パッチギをみた。
多分最初らへんから見れたと思うが泣けた。
色んな思いや現実が交錯したりはなれたり。

団地の下でカップルがいただけなのにバットを持ってきて振り回したといっていたあの人を思い出したり。
そんな世界から連れ出したかった。
何を恐れて人に喧嘩をうるのだ。と話を聞く度に思ったものだ。
守りたかった。
私にできる事は稼いだお金をプレゼントだと理由をつけて渡す事。
美味しいといってくれるご飯を作る事。
女に騙されてばっかりやからという彼。
でもだんだん信じてくれた。
手を離したのは私だ。
新しい仕事内容を覚えるのに疲れ。
何もかも馬鹿馬鹿しく思って、俺にもうしてくれへんの。という文章に疲れた。と打ち返した。
いてくれるだけでよかったのに。
お陰で引きずりまくり。
素直にならないとね。
全てに。

見たもの全てがリンクしたような気がした深夜5時。