24日の夜。
子供たちが寝たあと(ついでに嫁さんも寝てた)に
ツリーの下にプレゼントをおきました。
長男には、パンを作るセット
次男には。レゴのセットです。
そこには、サンタさんへの
かなり大きなクッキーが二つ
小さなお皿に、、、もうちょい大きい皿に入れとけよ(;^_^A
長男と次男が、作ったものだそうです(‐^▽^‐)
とりあえず、一個食べ
もう一個は、隠しました。
これでよし、、、と、僕も寝ました。
で、25日クリスマスの朝。
五時ごろから長男が暗いなかでゴソゴソやってます。
次男に、小声で「サンタさんプレゼントあったよ!」
と、いっており、次男もゴソゴソしはじめました(;^_^A
嫁さんが、
「もう、電気点けて起きていいよ」
といい、二人は、電気を点けてプレゼントを見てました。
次男は、レゴセットにテンションがMAXに
寝たふりをしている僕のところに来て、
「レゴをサンタさんにもらったー!!о(ж>▽<)y ☆」
と、何度も報告、、、、、、うん、もうわかったから、何回も報告くるな(-"-;A
一方、長男は喜んではいましたが
なんか、テンションがいまいち
嫁「どしたん?パンセット嬉しくないん??」
長男「嬉しいよ。ビー玉やと思いよったけん。サンタさん頑張ってくれたんや。
サンタさんが可愛そうなんで、誰にもサンタさん不景気って言ってないんよ」
そっか、、、お前は優しいな(*^▽^*)(←馬鹿親?)
・・・で、なんでテンションいまいち??
長男「クッキーは食べてくれてるけど、サンタさんからの手紙がない( ̄  ̄;」
!・・・・・・・忘れてた(-"-;A
さて、どうするか??
・・・・・・長男に僕が話しかけてるうちに、嫁さんがすばやく手紙を作成
嫁 「手紙おちとったよー」
長男ダッシュです。
で、僕に報告です。
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Thank you
I Love your Cookies,
I'd love to eat
one more!
Please give me
three cookies, next year
santa
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長男「サンタさん、来年はクッキー三個にしてやって(≧▽≦)」
テンションMAXです。
嫁さん、グッジョブ(o^-')b
、、、ってか、お前これの意味わかるんや(;^_^A