ほんとに大ハヤリですね、ポケモンGO!

ゲームボーイで、初代グリーンを弟と一緒にプレイしていた頃が懐かしいです照れ

 

 

リボン「新しいもの好き」の、新しいものとの付き合い方

 

基本、新しいもの好きな私。

なんでもまず、「やってみる」から入ります!

 

批評も結構、なんですが、そんなの他人の一方的な見方で評価されたもの。

自分の価値観と完全一致するということはない筈です。

 

「自分に合うか合わないか」は、自分で決めることなので。

 

 

あと、自分では良くわからないまま

「なんか嫌だ」「○○って○○らしいよ」

みたいな風に判断するのが、私としてはナシなので、

 

まず自分がやってみます!キラキラ

 

(というか「よくわからない」から「なんか嫌だ」に繋がる気もします)

 

 

リボントレンドを知る、大事な機会

 

…と捉えて、純粋に楽しみますし、楽しめますウインク

まず、自分も乗っかってみます。

 

今「何が楽しいのか」「どこが楽しいのか」知るのって、

デザイナーとしても結構大事です。

(ビジュアル面もかなり観察してます。)

 

お客様との話題にもなりますしね電球

 

 

リボン世界を変える「新しい」は、突如出てくるかも!

ポケモンGOのムーブメントを見ていると、

新しい技術(や発明)はいつ出てくるか分からないし、

それは突然訪れて、

世界を変えてしまうかもしれない。

その下地はできあがっているんだ。

 

ということを体感できたことが、

凄いことだと思っています。

 

(世界を変える=多くの人を動かす、変える。ということ)

 

そして、それが今回、ポケモンという「ゲーム」だったことが、

私の中ではじわじわと感じるところがあり。

 

ゲームって「やっぱり」世界を変えられるほどの力があったんだ、と。

私の小学生~高校生の時の夢は、

自分の世界を変えてくれた、ゲームをつくる人になること、

でした。私だけでなく、色んな人の世界を変えられたらいいなと思っていました。

 

「楽しい」や「美しい」で、世界を動かすことができるということ。

その可能性があること。

そのムーブメントは、

また次いつ突然来るかわからないもの。

そしてそれを産みだすことに、色んな人が挑戦できるフィールドがある。

本当すごい時代だなと感じました。

(「ポケモンGO」クラスの「ゲーム」は、並大抵ではできませんが(笑))

 

 

まあ、こうして書くとポケモンGOを過大評価しすぎではありますが(笑)、

ここ最近のムーブメントを見て、私はそう感じました。

 

 

実際に私のポケモンGO熱はどこまで続くのか、

いつまで楽しめるか分かりませんが、

楽しめるだけ楽しんでみようかと思います音符

 

 

ポケモンも、新しいものも、

いつどこから何が飛び出すか分からないから、

楽しいものですウシシ

 

この時代も楽しんでいけたら!と思います音譜