DVDで見ました
時代は1939年の10月LAのカリフォルニアベイシティが舞台です![]()
リーアム・ニーソンが主演だったので見てみました
何故かリーアム・ニーソンだと見てしまいます
何故なんだ![]()
![]()
内容はまあまあだったかなー
なんでもリーアム・ニーソン出演100本記念作品だそうです
凄すぎ![]()
![]()
探偵フィリップマーロウ!!!
なんでもレイモンド・チャンドラーの『ロング・グッドバイ』の公認続編だそうです
『長いお別れ』も昔読んでもう一度読もうとトライしながらも放置してしまっていたので
この作品を見たという事もあり再度挑戦しようと思っています
ちょっと長いって言うのも読めない要因なのかもしれないんだけどでも、昔読んだときはすいすいって読めてた気がするので
単なる言い訳ですね![]()
映画の話に戻ると
クレアと言う女性から不倫相手の男性の捜索を頼まれるんですが演じてるのが、ダイアン・クルーガーという俳優の方で
この人見た事あるって思ってちょっと調べたら
リーアム・ニーソンの映画で『アン・ノウン』という映画に出ていた俳優さんでした
この『アン・ノウン』と言う映画が面白かったので覚えていたんです
舞台がベルリンだったんで、ドイツが舞台の映画って珍しいって思ってたのも覚えています
それとそのクレアの母親役でなっなんとジェシカ・ラングが出ていました
75歳かーー今も美しいです
で、まあ今から90年近く昔???の話・・・
そんな前とも思えないような感じはしました
でもこういったなんと表現していいのかひどく残酷でもない
セピア色に染まったような時代の映画っていいですね![]()
それにリーアム・ニーソンがとてもマッチしていました![]()
![]()
