次又行けたらきっと❗️❗️って思いました
でも頭の中ではあの
モルダウ川
の曲がぐるぐると聞こえていました。
覚えています
フランシスコザビエルさん
ここは
「鑑定士と顔のない依頼人」に出てきました
主人公の美術鑑定士がプラハのホテルに泊まって窓を
あけたらすぐこの時計台が見えるんです
きっとここのホテルかな
あそこら辺の窓かな?なんて思っていました。
ちなみに主人公がずっと彼女を待ってた
「Night &Day」のあのCafeはもうないそうです
チェコって
「存在の耐えられない軽さ」でも舞台になってて
やはり魅力的な国です



