記者たち  衝撃と畏怖の真実 | miのブログ

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昨日見て来ました!!

面白かったです

内容が少し前に見た『バイス』とすこし被るので

バイスで予習をしてこの作品を見れたような映画でした

ブッシュ大統領のイラク侵攻、大量破壊兵器は存在するのか?

それをテーマにした映画です

原題は『SHOCK AND AWE』

AWEの意味は畏敬の念とか畏怖とかいう意味で

畏怖がどういう意味なのかわからず更に調べると

畏敬の念というのが絶対的な存在に対し強い敬意を示す気持ち

畏怖とは敬う気持ちではなく恐怖を感じている気持ちが含まれているそうです

 

実話ですビックリマーク

ナイト・リッダーという新聞社のストーリーでウディ・ハレルソンとジェームズ・マースデンが記者役

時代は2002年

当時の関係者やブッシュ大統領のインタビューもかなり出て来て、

最後にはこの二人が演じた実際の人物のインタビューも出て来ます

ウディ・ハレルソンの妻役でミラ・ジョヴォヴィッチがでていました。

 

予告は初めて見た『僕たちは希望という名の列車に乗った』『パピヨン』『芳華』

あとは『誰もがそれを知っている』をやっていました