DVDで見ました
ちょっと最後の方がよくわからなかったです
言いたい事はわかるんですが![]()
原題はなっなんと『Demolition』
意味は解体
ジェイク・ギレンホールが主演でナオミ・ワッツが出ていましたんです
以下ネタバレ含みます
解体というのは妻を車の事故で亡くした
主人公のディヴィスがいろんな物を解体していくんです![]()
冷蔵庫とか家とか・・・
邦題とはちょっと意味が違ってくるのかとは思います
この邦題は最後の方で妻が青い紙に書いたメモを車の中で見つけて
その中に書いてた内容です
この意味もよくわからないです![]()
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妻の父親の会社で仕事をしてるんですが
事故の後にカレン(ナオミ・ワッツ)とその子供と知り合います
その男の子やカレンを通じて心が繋がっていくというのか
まあそんな内容です
内容的には面白かったですしジェイク・ギレンホールなんて見ごたえはありました![]()
外国の映画っていつも思うんですが
運転する人はどうして前を向いて運転しないで、助手席の人の顔をちょくちょく見たりするんだろう?
その見てる時間が長かったりしたら
あー来るぞーとか思ってしまいます![]()
でもこういう映画って忘れられない映画になっていくんですよねーーー
ちょっと深い映画だけど前を向ける映画だったかなー