君の名前で僕を呼んで | miのブログ

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昨日見て来ましたー

うーん

なんだか綺麗な映画でしたが理解できてるようで

理解できなかったような気がする映画でしたビックリ

時代が現代のストーリーかと思ったら1983年の夏の話でちょっと驚きでしたびっくり

今から35年前です

アカデミー賞の作品賞、主演男優賞、歌唱賞ノミネートで

脚色賞を受賞した映画

そういえば音楽おんぷも綺麗でした

主人公の17歳の男の子役の俳優もインパクトがあり

洗練されていて

なるほどきらきらノミネートされる訳ですねっ

場所が北イタリアのどこかだそうですニヤリ

原題は『Call Me By Your Name』で邦題がそのままの訳でタイトルを付けてくれたのが

とっても良かったと思いました

君の名前で僕を呼んでってなんか素敵な響きだと思いますびっくりうえうえ

両親と住んでる家に大学教授の父親の教え子なのか?なんか知りませんが24歳のアメリカ人の男性が

ひと夏を過ごす為にやってきて

その青年に恋をするというまあそんな内容でしたウインク

でもやってくる青年役がアーミー・ハマーでよく見る俳優さんですが

24歳には見えなくてもっと年上に見えましたグッ

最後の方で父親が息子に話をするシーンがありますが

いやー理解のある父親だと思って感心してしまいましたあせあせあせあせ

今の時代ならわかるんですが35年前にこんな話をしてくれる父親が居るとは。。。。

 

予告は『モリーズ・ゲーム』『告白小説、その結末』『寝ても覚めても』『ファントム・スレッド』

初めて見たのが『モーリス』ヒュー・グランドが出ています

『30年後の同窓会』

そしてジェイク・ギレンホール『ボストンストロング』