未来を花束にして | miのブログ

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今日見て来ました!!

感動のストーリービックリだったと思います

ちゃんと選挙に行かなきゃって改めて思いましたビックリマーク

 

イギリスイギリスで女性の投票権を求めて立ち上がった女性達

原題は『SUFFRAHGETTE』

意味は19世紀末から20世紀初頭にかけて参政権を女性にも与えるよう主張する女性団体のメンバーだった人々の事だそうです

 

映画の時代は1912年のストーリーです

今から100年以上も前

実際にあった話で

ちょっと以外だったのがメリル・ストリープが演じたヘレン・バンクハーストがちょっとしか

出なかった事ぽかーん緑ぽかーん緑ぽかーん緑

もっと出て来るのかと思ってたので

そこら辺はがっかりでしたふぅ

主演を演じてるのは洗濯工場に勤めているキャリー・マリガン

100年以上も前ってこういう洗濯工場で女性が働いていたんだーと思って見ていました

昔読んだ本本『居酒屋』でも主人公の女性が洗濯工場で働いていたっけ・・・

ヘレナ・ボナム=カーターが出ていました

ここ最近『アリス・イン・ワンダーランド時間の旅』の印象が強すぎで

結構思い出してしまうんですが

この映画では全く違う役でしたが相変わらず印象に残る役でした

そういえば最後の最後にこの映画をクリストファー・コリンズと父ボブなんとか?に捧げるって出てたんですが

よく意味がわかりませんでした

 

予告は初めて見た予告が『エゴン・シーレ死と乙女』『ショコラ君がいて、僕がいる』

『ヨーヨー・マと旅するシルクロードへの旅』『わたしはダニエル・ブレイク』をやっていました