ひゃー面白かったです
はらはらドキドキ
体に力が入りました
最後はちょっと感動して
でした原題も同じ
実話です
1974年の話でロバート・ゼメキス監督
実際にこういう人が居たという事を知りませんでした
当時は一番高かったワールド・トレード・センターのビル
ロープを張るという事がどれだけ大変なのか?という事を教えてくれたストーリーです
やぱり違法ですから堂々とできないんですよね
どれだけ事前準備をしてそれでもアクシデントは起きて
その中でなんとかロープを張る
ロープも1本張ればいいってもんじゃない
補助のロープも必要
主演があのジョセフ・ゴードン=レヴィット
いろんな役をやっています
そうそう師匠役で
『しあわせへのまわり道』に出てたベン・キングスレーが出ていました
予告は佐藤健さんの『世界から猫が消えたなら』
タランティーノ監督『ヘイトフル8』
『モンスター・ホテル2』『ブリザード』『オデッセイ』
そしてショーン・ペンの『ザ・ガンマン』をやっていました