DVDで見ましたこの小説
は遥か昔に読んだ事があり今も探したら本棚のどこかにあると思いますでも内容は詳しく覚えてない
女の子の感性がとっても細やかだったという記憶しかないです
でも本を読んでたので映画を見てみようと思いました
さて映画なんですが
高校生の時と高校を卒業してからの話と交互に出て来て時系列を掴むのにちょっと苦労しました
市川由衣さんが高校生には見えないし池松壮亮さんもちょっと無理かも・・・
そして台詞が二人ともボソボソと話してるので
ちょっと聞き取りにくかったです
市川由衣さんの母親役の中村久美さんの演技が上手ではまっていました
さすがです
かなり前の小説なんで携帯もない時代
炊飯器とかの小物や服装も一昔前の物だったのでそこら辺はあー今とは違うんだー
なんて思いながら見ていました