この映画も1週間程前に見ました
原題は『SHORT TERM12』
ちょっとした感動を受けた映画でした
18歳までの子供達が住んでる家のストーリーです
12というのはよくわからないんですけど
12歳から入居できるという事なのか、はたまた12人居るのか?そこら辺はわかりませんでした
ただ小さい子供はいなかったです
18歳までと言うのは18歳になったら自立してそこを出ていかなければなりません
タームの意味は期限とかそういった意味です
短い期限の事を言ってるのかそのシェルターの名前がショートタームなのかはわかりませんでした
そこで生活している子供達とそこで働いている人たちのストーリー
親からの虐待を受けたり精神に深い傷を受けたりしてるティーンエージャー
そこで働いているグレイスという女性
彼女もまた過去に深い傷を負っていました
子供達は誰もかれも生き生きとしてて初々しくて
そんな彼等の表情も素敵でした
有名な俳優や女優はいなかったんですけど感銘を受けた映画でした
予告はいろいろやってたんですけど
初めてみた予告が
『ガガーリン世界を変えた108分』をやっていました