幻惑の死と使途 またまた犀川先生の本の続きを読み始めました この表紙って木箱の中にたこがいるように見えるんですけど なんですかねー この前に読んでた『封印再度』ってのは面白かったんですけど 壷の鍵と木箱のナイフの話は信じられないです そんなことがあるんでしょうかねー