水曜日に見ました
監督は熊切監督で、『海炭市叙景』と『夏の終わり』の監督でこの2つは見ましたー
原作は小説
で桜庭一樹さんという方です
読んだことはありません
舞台は北海道で
奥尻島の地震の後に生き残った10歳の女の子を
遠い親戚の男が育てることになり流氷の町に連れてきます
女の子は高校生になり親密な関係になっていく訳です
浅野忠信さんは6年後はもうちょっと老けても良かったんじゃないかと思いました
二階堂ふみさんはWOMANで演じた役に似てたと思いました
高良健吾さんがちょっとだけ出ていました
この二人の関係が花が仕事をするようになりどうして気持ちが離れていくのか![]()
そこら辺がよくわからなかったです
単に大人になってそうなったんだろうか
予告は『パガニーニ』と
ウッディ・アレンの『ジゴロ・イン・ニューヨーク』をやっていました