この2週間、オリンピックに夢中でしたグラサン


開幕するまでほぼ関心なかったのに、自分でも予想外にはまってしまった。


今、男子マラソン見ながら書いてます。
猫ひろし、映ったね!




オリンピックがもう終わっちゃうと思うとさみしーえーん



東京オリンピックも楽しみになってきたし、
平昌も行きたくなってきた。


平昌オリンピック頃は、ジュンスさんは間違いなく兵役中だねえ。。。





さてさて、もちろん、こっちにも関心アリアリでしたよ。




ミュージカル ドリアングレイ。


このドリアンさま、ビューティホーラブ


そうそう、ジュンスさんはデコルテがめちゃ美しいのよ!!


こないだのシアコンで神席から観た時、1番初めに目を奪われたのが、デコルテの美しさだった。

白く発光してた。
わたし的には新発見だった!


昔からJJはよくデコルテ強調した服着てたからデコルテ美人と言えばJJと思ってたけど、
ジュンスも負けてなかったとはお願い


ジュンスって、中身はまさに「男の子」って感じだけど、
骨格とか肉付きが中性的で、
そういう意味でドリアンと共通点あるよね。




さすが、被り物なら何でも似合う被り物王子♥






2次チケッティングで、無事、チケット確保。
エアもホテルも抑えて、秋のドリアン旅決定クラッカー



Amazonで買ったこれで予習。



中身は……



じゃん!



新潮文庫と迷ったけど、
読みやすいと定評のある、光文社古典新訳文庫シリーズにしてみました。

世界文学なんて全く読み慣れないもんで、少しでも読みやすそうなものを選択。


先週の出張の新幹線で集中して読めたのもあり、なんとか読破!


期待したほどには読みやすくはなかったかな……滝汗


オスカーワイルドの世界観、入門者にはやや難解。。。


でも、これでもかなり読みやすいほうなんだろうな。


理解できなかった部分があったので、またしばらくしたら読み直してみよ。



わからないところありながらも、なかなか面白かったですよニヤリ


自然と韓国版キャストのイメージと重ねて読んだ。


ヘンリーは、ウンテさんそのもの。
あのノーブルな雰囲気がまさに!
純粋だったドリアンを惑わしていく、
世界を斜めから見てるような人。




生真面目すぎる画家バジルも、あの俳優さん(名前をまだ覚えてない……)のイメージでぴったり。






1番イメージしにくかったのが、ドリアン。

だってジュンスの普段を知りすぎてるから。

エネルギーの塊みたいなお方よ!?
自称「爆竹」よ!?

美の化身ってのとは違うでしょ!?滝汗



でも、徐々に公開されるMVとか画像とかみてたら、
ドリアンとジュンスがどんどん重なってくる。



きれーーーーラブ


やはり、横顔とふんわりモリの組合せは最強!




ほころんだ笑顔も最強!!