今回の記事は台湾の地下鉄についてだぶー


台湾は日本みたいに地下鉄がかなり発達していたぶー
とんちー海外で地下鉄乗るの初めてだったぶー


台湾の地下鉄の改札はこうなっているぶー



殆ど日本と同じだけど
ちょっとだけとびらの形がちがうぶー

台湾の地下鉄にも日本のSuicaやPasmoみたいな
チャージ式カードがあるんだぶー
名前は「悠遊カード」だぶー

何か楽しい感じの名前だぶー


通常の乗車券はコインの形をしているんだぶー



入るときは改札にかざして
改札を出るときは改札に入れて出るんだぶー.


初乗りは20元(約60円)でとっても安いんだぶー
しかも「悠遊カード」を使って乗ると
ちょっとたげ安くなるんだぶー


「悠遊カード」のチャージする機械はこんな感じだぶー.



タッチパネルで日本とあまり変わらないぶー


改札を通ったらプラットホームに行くぶー
中国語でプラットホームは月台ってかくらしいぶー



最初「月台」っていう地名があるのかと思ったぶー


そして地下鉄はこんな感じだぶー.



見た目はほぼ日本の地下鉄と同じだぶー

ただちょっと横幅が大きかった気がしたぶー.


そして座席の数はそんなに多くなかったぶー.
椅子はプラスチックで硬かったぶー



掃除しやすいためなのかな?


台湾の地下鉄では普通に人が乗っていても
お掃除の人が掃除しているんだぶー

とてもきれい好きな国だぶー


地下鉄もバスと同様に飲食禁止なんだぶー
アメやガムもダメなんだぶー
違反したら罰金払わなきゃいけないんだぶー

もし台湾に行くときは気をつけるぶー


あと,台湾の地下鉄には時刻表がないんだぶー
遅れたりすることによって
お客さんに迷惑をかけないためらしいぶー

だから始発と終電の時間だけがかいてあるんだぶー.
でも電車は山手線みたいに
すごいいっぱい走っているから時刻表なんていらないぶー

乗り過ごしてもすぐ次の電車が来るぶー