「台湾旅行 その14 阜杭豆獎 台湾定番の朝食編」の続きだぶー
國立故宮博物院は台湾の観光名所の一つだぶー
この國立故宮博物院は世界四大博物館に数えられている
すごい博物館だぶー
中国の歴代の皇帝が集めた工芸品を中心に所蔵しているらしいぶー
台湾に旅行にきたら
まず殆どの人が来るんじゃないかな?
ここは台北駅から地下鉄に乗って
士林駅に行ってそこからバスで10分のところにあるんだぶー.

博物館に到着すると
すごい人数の団体客がいたぶー
博物館自体が大きいから
普通に道が通れるけどすごかったぶー
とんちーは何とか団体客より先に
博物館に入れたぶー
博物館に入ってすぐのところには
孫文(?)の像があったぶー.
大きかったぶー

孫文は超人気だったから
写真撮るのに順番待ったりとかして
時間かかったぶー
そして,2階に上がると博物館の展示室への入り口があるんだぶー.
この2階に行くためのエスカレータから天窓を撮ったぶー

何か字が書いてあったぶー.
ここの博物館は展示室内は撮影禁止なんだぶー
だからブログにあまり展示物のことは詳しくかけないぶー
一つ言えるのは
ここの目玉の展示物は白菜と豚の角煮だぶー
白菜は『翠玉白菜』って名前なんだぶー.
これは1つで緑色と白色をした石があって
それを職人さんが白菜に彫刻したものだぶー
もともと石に亀裂が入ってしまっていて
宝石的な価値がないものを
職人のアイディアですばらしい作品に仕上げたものらしいぶー
とてもきれいな白菜だったぶー
白菜には子孫繁栄の象徴の
キリギリスとイナゴが彫刻されているんだぶー
博物館のショップにも
この白菜のグッズがいっぱい売られていたぶー
ストラップや箸置き,メモ帳などなど.
キャラクター化された白菜もあったぶー.
とんちーも白菜のストラップを大量に
お土産に買ったぶー
そして豚肉の角煮は『肉形石』っていう石だぶー
これは豚の角煮に似た石を
ちょっと加工した作品らしかったぶー.
どう見てもジューシーで柔らかそうな豚の角煮にしか見えなかったぶー
おいしそうだったぶー
こういう説明は基本は中国語と英語でしか書いてないんだけど
日本語の音声ガイドを借りると
日本語の説明が聞けるんだぶー
レンタル料は1台100元だったぶー.
博物館のレストランでは
この展示物をモチーフにした食事が楽しめる
レストランもあるらしいぶー
ただ値段が高いからとんちーは行けなかったけど
ちょっと食べてみたかったぶー
こうい展示物はあまり大きくないから
結構展示物の近くに行かなきゃよく見れないんだぶー
そこで順序よく並んで見てくれればいいのに
団体のお客さんは順番なんか関係なく
平気で割り込んできたり
押してきたりしたんだぶー
しかもみんな大きな声でしゃべっているから
うるさいし見るの大変だったぶー
とんちーは何度も意味なく突き飛ばされたり
押されたりしたぶー
言語的には中国語の人と日本語の人っぽかったぶー.
個人で来ている人はそんな人はいなかったけど.
別に展示物見て感動するのはいいけど
もうちょっと他のお客さんのことを考えて欲しいふー
話はいきなり飛ぶけど
ここの博物館のトイレはとてもきれいだったぶー
しょっちゅう掃除の人が掃除しているみたいだぶー
しかもトイレのマークがかわいかったぶー
普通の女子と男子のマークはこんな感じだぶー.

そして赤ちゃんのマークはこれだぶー.

台湾は日本よりきれい好きな国だと思ったぶー
「台湾旅行 その16 國立故宮博物院 雨の中の撮影会編」に続く
國立故宮博物院は台湾の観光名所の一つだぶー
この國立故宮博物院は世界四大博物館に数えられている
すごい博物館だぶー
中国の歴代の皇帝が集めた工芸品を中心に所蔵しているらしいぶー
台湾に旅行にきたら
まず殆どの人が来るんじゃないかな?
ここは台北駅から地下鉄に乗って
士林駅に行ってそこからバスで10分のところにあるんだぶー.

博物館に到着すると
すごい人数の団体客がいたぶー
博物館自体が大きいから
普通に道が通れるけどすごかったぶー
とんちーは何とか団体客より先に
博物館に入れたぶー
博物館に入ってすぐのところには
孫文(?)の像があったぶー.
大きかったぶー

孫文は超人気だったから
写真撮るのに順番待ったりとかして
時間かかったぶー
そして,2階に上がると博物館の展示室への入り口があるんだぶー.
この2階に行くためのエスカレータから天窓を撮ったぶー

何か字が書いてあったぶー.
ここの博物館は展示室内は撮影禁止なんだぶー
だからブログにあまり展示物のことは詳しくかけないぶー
一つ言えるのは
ここの目玉の展示物は白菜と豚の角煮だぶー
白菜は『翠玉白菜』って名前なんだぶー.
これは1つで緑色と白色をした石があって
それを職人さんが白菜に彫刻したものだぶー
もともと石に亀裂が入ってしまっていて
宝石的な価値がないものを
職人のアイディアですばらしい作品に仕上げたものらしいぶー
とてもきれいな白菜だったぶー
白菜には子孫繁栄の象徴の
キリギリスとイナゴが彫刻されているんだぶー
博物館のショップにも
この白菜のグッズがいっぱい売られていたぶー
ストラップや箸置き,メモ帳などなど.
キャラクター化された白菜もあったぶー.
とんちーも白菜のストラップを大量に
お土産に買ったぶー
そして豚肉の角煮は『肉形石』っていう石だぶー
これは豚の角煮に似た石を
ちょっと加工した作品らしかったぶー.
どう見てもジューシーで柔らかそうな豚の角煮にしか見えなかったぶー
おいしそうだったぶー
こういう説明は基本は中国語と英語でしか書いてないんだけど
日本語の音声ガイドを借りると
日本語の説明が聞けるんだぶー
レンタル料は1台100元だったぶー.
博物館のレストランでは
この展示物をモチーフにした食事が楽しめる
レストランもあるらしいぶー
ただ値段が高いからとんちーは行けなかったけど
ちょっと食べてみたかったぶー
こうい展示物はあまり大きくないから
結構展示物の近くに行かなきゃよく見れないんだぶー
そこで順序よく並んで見てくれればいいのに
団体のお客さんは順番なんか関係なく
平気で割り込んできたり
押してきたりしたんだぶー
しかもみんな大きな声でしゃべっているから
うるさいし見るの大変だったぶー
とんちーは何度も意味なく突き飛ばされたり
押されたりしたぶー
言語的には中国語の人と日本語の人っぽかったぶー.
個人で来ている人はそんな人はいなかったけど.
別に展示物見て感動するのはいいけど
もうちょっと他のお客さんのことを考えて欲しいふー
話はいきなり飛ぶけど
ここの博物館のトイレはとてもきれいだったぶー
しょっちゅう掃除の人が掃除しているみたいだぶー
しかもトイレのマークがかわいかったぶー
普通の女子と男子のマークはこんな感じだぶー.

そして赤ちゃんのマークはこれだぶー.

台湾は日本よりきれい好きな国だと思ったぶー
「台湾旅行 その16 國立故宮博物院 雨の中の撮影会編」に続く